世界が夢中、アートキュレータートップの驚くべき影響力[Vライブ総合]
今のミュージシャンを超えアートキュレーターに挑戦する。ビッグバンのメンバーTOPが世界的な美術品競売社サザビーズ(sotheby's)と手を握ってキュレーターとして活動してきた感想と一緒に特別な覚悟を伝えた。
トップは19日午後、ネイバーVアプリを介して生中継された「TOP ON-AIR #TTTOP X Sotheby's」で、「1年半前にサザビーズで連絡がきた。私たちは新しい方法で人々が考えているサザビーズ、TOPの枠を壊して、プロジェクトを試みることがどうかという提案を受けた」とし「意味のある良い趣旨、肯定的な意味を込めたプロジェクトという考えにここまで来た」と参加理由を明らかにした。
サザビーズは1744年からロンドンで設立された後、40カ国以上に90以上のオフィスネットワークを置いており、ニューヨーク証券取引所に登録された最も歴史のあるオークション会社だ。
TOPは、このサザビーズと手を握ってアートキュレーターとして活動している。
彼は「20代の年齢に個人名をかけて、このようなオークションを進行するということが負担が大きかった。その中でいろいろな考えが交差になった。心がいっぱいに祈って美術愛好家として表彰思っていた」といい日なので、 保証を全く受けなかった明らかにした。 それとともに「アジアの作家を後援するプロジェクトとして、意味のある行ってみようという話をサザビーズと交わした "と付け加えた。
また、TOPはアートキュレーターとして冷静にならなければならないと "作品をコレクティングし美術愛好家が見たとき、実際に購入することもあ出来、人気がなければならない作品でなければならていろいろな考えが多かった。私と言う人を信じてコラボをくれたサザビーズの100%信頼が私をムチ打ってくれたようだ」と特別な意味を伝えた。
特にTOPは、 私たちがよく聞く音楽のように多くの人々が美術やデザインを簡単に楽しむことを願っ願って、そのような影響と感動を与えることができたら良いという風に明らかにした。 それとともにTOPは、自分が1年の間に、慎重に選んだ作品28本を公開した作品に対する愛情を精一杯表わした。
TOPがキュレーションした今回のオークションの販売代金の一部は、アジアの新進芸術家を後援するアジア文化委員会(Asian Cultural Council)に寄付される予定だ。 このような良いオークションの趣旨に同感した村上隆も作品を出し塔と一緒にした。 TOPは村上隆との会話を紹介して敬意を伝えることもした。
" 母方のお婆さんの叔父が金渙期画伯、姨母夫のお父さんが李仁星画伯 "と明らかにしたTOPは幼い時代母方の影響をたくさん受けたと言った。 叔母のため絵をたくさん描いたと。 このおかげでTOPは若いコレクターとして幅広くて独特の眼目を持ったし、これはすなわちアートキュレーターとしての長所で思われている。
また、TOPは、ファンからの質問に丹念にそして巧みに答えて疎通をした。特にファンと美しいものを共有したいSNSを始め、 写真を掲載した消しはするのは別の理由もなく気まぐれがひどくと率直に告白した。 また「美術作品は、美しくなければならないと思う」と強調した。 [写真] Vアプリのキャプチャ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
昨日は、またVLIVE観れなかった
もう、いいけど どうせ、すんちゃんも観れないやろうし、その後のBEHINDも観れないんやろうね
で、上記の記事ですが
日本語があがってなかったので、変な部分もあるかも・・少し直しましたが・・・
ギャラはなしだったんだね~
驚いたのが、親戚に金渙期画伯、李仁星画伯が居る事
今回もオークションに出品してるこの画 この作者さんがまさしく金渙期さん
そうだったんだぁ
李仁星さんは調べたら小説家と出て来るんだけど・・・画も書いてると思うんだけど・・
こんな感じの昔に、タプあげなかったかな
違う 私はインスタの写真全て保存してないので、分かりませんが・・・
今のタプスタ見たら、無かったので・・・削除したのかな
ホントに、すごい家系やね
アートの道に入らなかったのが逆に不思議なくらい
でも、こうして携わってるし、音楽って言うもう一つのアートに携わってる
やっぱり、血筋ってあるんやね
うちは何の血筋を娘たちに受け継いでもらったんだろう・・・
両親とも(私と旦那さん)別にこれと言って深く追求してる趣味もないし、特技もない
でも、長女は文学と音楽 次女は語学
全く逆方向やけど、それぞれ大好きな道に進んで行こうと努力してます
親としてはホントに嬉しい限り
夢は叶わなくても、頑張って進んでいく過程が大事と思ってるので・・・私
娘たちには絶対に言いませんよ
頑張れ~~若者
脱線して、すみません
タプ見てたら、なんだか頑張ってる人を応援したくなっちゃった
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298
マールボロ切って15日目。子供コースも切らなくちゃ。🚭
禁煙してるんやね・・子供コースってのは子供っぽいってことかしら・・・
断ち切るって・・・
ひょっとして、そろそろ・・・・入隊かな。
タプと同級生で、学生の頃から一緒にラップをしていたジェチョンさん
高 1の時、龍仁市ソウォン高修練会のタレントショー時の写真
タプは芸能のジェチョンさんは大学に、タプは芸能に誘ったけど・・・
大学1年の時に休学届をだして、芸能界へ。
リポーターから始まったジェチョンさん。
BIGBANGで成功してる時も、月に何回かは電話をくれて、
携帯電話番号がよく変わるからと言いながら必ず自分が先に電話をかけてくれる。
今ではジェチョンさんもお仕事たくさんこなして、二人は今も変わらない友情
今は、ジェチョンさんがタプを応援してくれてるんだよね・・・きっと
入隊が本当なら、タプも刺激になるだろうね
あくまでも私の想像です・・・
BIGBANGのリーダー・G-DRAGONが現在開催中の自身2度目のソロのワールドツアー。その日本公演<G-DRAGON 2017 WORLD TOUR <ACTIII,M.O.T.T.E> IN JAPAN>のファイナルステージが、9月20日(水)東京ドームにて行われた。
BIGBANG同様、G-DRAGONはソロでも超ド級のワールドクラスのスーパースター。それを表すように今回の2度目の自身のワールドツアーも、全世界29都市36公演を開催。日本公演は今回、BIGBANGと同じクラスのドームツアーが組まれ、その最終公演の舞台に選ばれたのは、グループとして過去何度もステージに立った“東京ドーム”。そこに今回は初めて単独で立った。グループではなくソロで、それも平日2デイズを満員御礼でドームを埋められるというだけでもものすごい快挙なのに、それ以上に驚かされたのは「東京ドームでこんなライブをやった人は一度も観たことがない」と思えるぐらいの衝撃的な内容の名演を通して、オーディエンスの記憶に深く、濃く、G-DRAGONという“存在”を問いかけ続けたことだ。
「あなたにとって“G-DRAGON”とは何者ですか?」。その答えを探るべく、今回のツアーは、G-DRAGONとしてのソロのキャリアをダイジェストで年代ごとにパフォーマンスしながら、それと同時にその時期、クォン・ジヨン(G-DRAGONの本名)という一人の人間の内面にはどんな感情が溢れていたのか。そのドキュメンタリーを見ていくという2層仕立てのライブになっていた。G-DRAGONという人物は韓国における、グループのメンバーが作詞・作曲・プロデュースを行なうというスタイルのパイオニア的存在。自らBIGBANGの数々のヒット曲を作りながらも、彼はソロ作品を重ねるごとにヒップホップにとらわれない“シンガー・ソングライター”然とした作風にも磨きをかけ、どんどんクォン・ジヨンの内面の感情を表現する幅を広げていったことも、本ツアーのようなライブコンセプトを生む大きな要因になっていたのだと思う。
オープニングは、一人の人間のヒューマンドラマに焦点をあてた趣向のライブへの導入として、映像で波打っていた心臓の音が停止し、“ピー”という音になったところで1stアルバム『Heartbreaker』のリード曲「HEARTBREAKER」が始まるというものだった。G-DRAGONはだだっ広いドームのステージに一人ぼっちで登場。大声援とともに黄色い王冠ライトが揺れるドームに向けて、“さて止まったのはクォン・ジヨン、それともG-DRAGON、どちらの心臓でしょうか?”と冒頭から問いかける。今回はコンサート全編を通じて、巨大LED画面はあるものの、ステージは舞台中央に可動式の四角いステージがあるだけで、それ以外のステージセットはなし。花道もサブステも、トロッコもない。バックバンドはほぼ見えない場所でプレイ。ステージはG-DRAGONとダンサーのみに徹した空間作りが施されている。さらに、徹底したこだわりを感じさせたのは、色の配置だ。マイク、スタンド、イヤモニというG-DRAGON周りの機材、さらにはライブを通して6回着替えた衣装は、ダンサーを含めてすべて本ツアーのコンセプトカラーの“赤”ベースで統一。さらに、使う照明の色まで赤ベースに絞っていた。前回のワールドツアー<2013 G-DRAGON WORLD TOUR [ONE OF A KIND]>が世界標準のあらゆるライブ演出を搭載したゴージャスなものだっただけに、過剰なステージセット、色、光などを一切省いた今回とのギャップはすさまじいことになっていた。
「久しぶりだな、トーキョー。元気してた?今日はG-DRAGONじゃなく、クォン・ジヨンです」という冒頭のあいさつで、停止したのはG-DRAGONの心臓であることが分かった。そして「A BOY」へ展開。13歳の頃にスターを夢見ていた一人のクォン・ジヨンという少年が、G-DRAGONとして有名になって色々なものを手にする代わり、心に広がっていったのは孤独感。それでも少年よ、世界に向かって叫べと自分を鼓舞するのだが、そこで生まれた孤独感はさらに大きくなり「BUT I LOVE YOU」ではスモークに包まれた薄暗い照明のなか“BUT I LOVE YOU GIRL”を消え入りそうな声でリフレイン。哀愁をたっぷり帯びたギターを筆頭に、バンドサウンドがさらに深い悲しみへと誘った「OBSESSION」では、クォン・ジヨンの心が深い闇へと落ちていく心情を、シャツを脱ぎ、それを頭からかぶって、最後は舞台に跪くというG-DRAGONならではのパフォーマンス力を使ったシアトリカルなアクトで、ドームの時間をフリーズさせた。
そして、クォン・ジヨンをアンドロイド化するようなムービーを挟んで、ライブはアルバム『ONE OF A KIND』ゾーンへ。タイトル通り、他の人とは違う特別な姿としてここからはクォン・ジヨンがG-DRAGONを演じていく。ここから、明らかにステージに立つ彼のオーラが華やかになる。舞台フロントで炎が上がるなか、コール&レスポンスまで飛び出した「ミチGO」、“へジュセヨ”でカメラに向かってキスを投げた「ONE OF A KIND」とダンサーを従えたパフォーマンスも途端に華やかになる。ラップが少し早口になったり、腕を組んで上から目線でカメラを見下ろしたり、片方だけ口角を上げたやんちゃそうな顔がアップになるだけで、客席からガンガン悲鳴が上がっていくのがG-DRAGON。
バンドのジャムセッションを挟んで、リズムはテンポダウン。アコギ1本の音に切り替わって「THAT XX」が始まると、白い椅子に座ったG-DRAGONが黄色いサングラスをかけ、真っ赤なスーツ姿で登場。床の白いスモークと椅子が同化し、G-DRAGONはまるで雲の上の人のように映った。“あんなヤツよりも俺の方が”と足を組み、余裕の表情で歌う俺様な姿も含め、オープニングブロックの彼とは佇まいも対照的だ。ここからはアルバム『COUP D’ETAT』の曲も加わる。しっとりと落ち着いたラップで「BLACK」を大人っぽく聴かせたかと思えば、「MISSING YOU」では“YOU!”YOU!”と曲中に客席やカメラを指差し、愛嬌たっぷりのダンスも見せる。ダンサーが加わって始まった「WHO YOU?」では“Du du dududududu〜”を踊った後、ここまで無理をしすぎたのかクォン・ジヨンが顔をのぞかせ、恥ずかしそうにそっと手で顔を隠う仕草を何度か見せた。しかし「I LOVE IT」が始まると、表情は再びG-DRAGONにチェンジ。ジャケットのボタンを自ら外して、裸をチラ見せ。大人の男の色気をただよわせながら、ビタミンカラーのウィッグをつけた女性ダンサーの足下に滑り込んで“ノムチョア”と歌うセクシーなG-DRAGONにファンは悶絶。
この後「あなたにとってG-DRAGONとは?」、「あなたにとってクォン・ジヨンとは?」という質問をBIGBANのメンバー、事務所の先輩や友達、さらには家族にも問いかけるムービーが流れる。そうして、舞台のフロントでスモークが噴き出すなか、テープがアリーナに舞った「TODAY」、“WHY SO SERIOUS?”を場内が大合唱した「CRAYON」を続けた場面は、本編最大の盛り上がりとなった。「CRAYON」でズボンをずるっとたくしあげる一瞬の仕草、ラップを畳み掛けた後に絶妙なタイミングで帽子のツバをチラッと上げる仕草。これら一連の動作、そのどの瞬間を切り取っても、いや、何をしても歌っても、すべてが魅力的でパーフェクトでスタイリッシュ。こうして、みんなが求めるエンターテイナーのG-DRAGON像を気取れば気取るほど、この日はその中にいるクォン・ジヨンまでが不思議と感じられた。
ステージは再びムービーへ。映像の中の彼はは「G-DRAGONの方が有名かもしれないけど」と前置きをしながら、スクリーンにいま映っているのは誰かにとっては「息子」であり、「友達」であり、「恋人」かもしれないし、「お気に入りのスター」なのかもしれないが「実際、本人は“何者”か分かりません」といきなりファンに告白。そして、スクリーンに映る自分は華やかに飾りたてているが、その衣装を時々重く感じること。また、人並みに暮らしてはいるものの、それについても最近は少し疑問を感じていることを打ち明け「いま、この瞬間だけはもう少し正直になって、G-DRAGONとしてではなくクォン・ジヨンという人間。本当の自分に戻ります」と宣言。「何者なのか分からないけど、いまご覧になっている姿が僕のすべて。それがどんな姿なのか。僕は誰でしょう……?」と語りかけたところで映像はクローズ。
そして、失うものが多すぎるとスーパースターの人生を綴った「SUPER STAR」からは、気持ちがいいほど韻を踏み、毒っ気を混ぜた言葉遊びを屈指したライミングが冴え渡る最新アルバム『KWON JI YONG』収録曲で、クォン・ジヨンというパーソナルな人間の中に渦巻く感情をストレートに浮き彫りにしていく。そこにはなぜか、オープニングのブロックにあったような孤独感や悲壮感もなければ、中盤にあったパーフェクトなエンターテイナーを演じなければという姿もない。G-DRAGONは終始リラックスしたムードで、楽しそうにビートをキャッチし、心地よくラップしていた。その空気感を反映するように、この後「はい!みんな楽しいですか? 盛り上がってますか?」とフレンドリーに語りかける表情は自然とにこやかに。トークも饒舌になって、ここではBIGBANGの話題まで飛び出した。「デビューして11年。日本では8年でしょ? いまも正直信じられない。実感わかない。夢、な感じ?」と語ったコメントからは、彼自身が大スターとして脚光を浴びながらもその一方に、ずっとそんな風に思うクォン・ジヨンが居続けたことを感じさせた。
そこから本編ラストの「OUTRO:Divina Commedia」への展開が秀逸だった。どことなく哀愁を帯びたセンチメンタルな曲に合わせて、左右のスクリーンはG-DRAGONをモノトーンの画像で映し出す。しかし曲の後半、舞台がリフトアップしていくと視界はじょじょに開け、ステージ後方には目の覚めるような爽快な青空が画面いっぱいに広がり、その瞬間、開放感が突き抜けていった。「じゃあね」と優しく語りかけ、G-DRAGONがクォン・ジヨンとして最後、その大空へと躍動感いっぱいに旅立っていったエンディングは、ゾクゾクするほど清々しくて感動的だった。
“クォン・ジヨン”のコールに呼ばれ、アンコールは日本語versionの「ピタカゲ (CROOKED)」で幕開け。ここではなんと、G-DRAGONの衣装を着用し、メイクまで真似たBIGBANGのV.I.が、最終日のサプライズゲストとしてステージに登場。喋りまくるV.I.に顔を近づけ「誰?」、「太った?」といじりながらも笑顔が溢れるG-DRAGON。久々に2人のいちゃつきぶりを披露され、ファンは大興奮。この日のために用意したBIGBANGメドレーではV.I.がG-DRAGONのパート以外をすべて歌い、東京ドームは興奮の絶頂に。そうして、ラストはオープニング同様一人に戻り、最後の最後、東京ドームでピアノの弾き語りという最小限の伴奏にのせて、切ないバラード「Untitled, 2014」をラッパーではなくボーカリストとして感慨深げに歌い上げ、静かに舞台の下に姿を消した。そうして、ライブ終演後もあれはG-DRAGONだったのか? それともクォン・ジヨンなのでは…? という余韻を果てしなくいつまでも引きずる、記憶に残るライブとなった。
今後もG-DRAGONはワールドツアーを継続。そのあとはBIGBANGとして11月からドームツアーを開催。来春からメンバーは順次入隊が見込まれており、日本ではこれが入隊前のラストツアーとも囁かれている。
取材・文◎東條祥恵
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○
ジヨンにとってG-DRAGONは
表裏一体
決して切り離せない
MOTTEコンサートでも
どれかG-DRAGONで
どれがクォン・ジヨンなのか
線引きがしっかりできない私だった
それほど どのジヨンも素敵で
G-DRAGONを感じた
スーパースターの苦悩と寂しさ虚しさ
それは G-DRAGONとしてなのか
クォン・ジヨンとしてなのか…
やはり表裏一体だよね…
難しい…
DVD何回も見たらわかるかな…
理解力乏しくてミアネ…
ジャケット写真やっと公開したので
前記事に追加してますから~
G-DRAGON
自身二度目のワールド・ツアー
日本公演を映像化
2017年、世界29都市36公演総動員数約65万4,000人という破格のスケールで
自身2度目となるソロワールドツアーを開催したBIGBANGのリーダー・G-DRAGON。
そのワールドツアーの中でも最大規模となった全3都市5公演26万人動員の日本3大ドームツアー(8月19日福岡 ヤフオク!ドーム、8月22・23日京セラドーム大阪、9月19・20日東京ドーム)より、東京ドームでのジャパンツアーファイナル(全22曲132分)が待望の映像作品化。
世界各国のオーディエンスをロックしてきたG-DRAGONだからこそ成しえるその世界基準のパフォーマンス、そしてこのツアーファイナルのみスペシャルサプライズとして出演したBIGBANGメンバー・V.Iとのコラボステージは見ごたえ十分。 さらにドームツアー全公演に完全密着し、孤高の存在であるがゆえの孤独と苦悩、今の想いを吐露した本人インタビューをふんだんに盛り込んだツアードキュメンタリー映像(33分)も同時収録。
初回生産限定となるLPサイズ(280mm×280mm)ハードカバー200Pスペシャルフォトブック仕様のDELUXE EDITIONには、上記コンテンツに加え、ツアー各公演のMC集【SPECIAL FEATURES】、各公演のLIVE映像で特別編集した5曲【COLLECTION OF BEST MOMENTS】、タイト・ミドル・ルーズショットの3タイプのカメラアングルが楽しめる5曲【SPECIAL CAM】といった特典映像82分を収録し、トータル6時間40分大ボリュームの映像をコンパイル。 そして全22曲の2枚組みLIVE CDまでもパッケージングした超豪華内容。
G-DRAGON 2017 WORLD TOUR
<ACT III, M.O.T.T.E> IN JAPAN
発売日 2018/02/07
【商品展開図】
【DVD】
[2DVD+2CD+スペ シャルフォトブック+
ポスター+スマプラ付]
<初回生産限定版>
LPサイズ(280mm×280mm)ハードカバー
200Pスペシャルフォトブック仕様
特大ポスター付
【特典(封入)】
豪華特典応募シリアルアクセスコード
¥12,960
【DVD DISC 1】
JAPAN TOUR FINAL
@TOKYO DOME_2017.9.20 [ACT I : G-DRAGON] -INTRO VIDEO- HEARTBREAKERv BREATHE -MC- A BOY BUT I LOVE U OBSESSION[ACT II :
G-DRAGON vs. KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #1- ミチGO ONE OF A KIND R.O.D. -BAND JAM- THAT XX BLACK MISSING YOU YOU DO_OUTRO WHO YOU? I LOVE IT -BRIDGE VIDEO #2 : INTERVIEW VIDEO-
TODAY
CRAYON
[ACT III : KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #3 : MONOLOGUE VIDEO-
INTRO. KWON JI YONG (Middle Fingers-Up)
BULLSHIT
-MC 2-
SUPER STAR
[SPECIAL ENCORE] ピタカゲ (CROOKED) / G-DRAGON&V.I -MC 3-
BAE BAE ~ BANG BANG BANG ~ GOOD BOY ~ FANTASTIC BABY / G-DRAGON&V.I
-PERFORMER INTRODUCTION-
Untitled, 2014
【DVD DISC 2】DOCUMENTARY OF
G-DRAGON 2017 WORLD TOUR IN JAPAN G-DRAGON 2017 WORLD TOUR
IN JAPAN [SPECIAL FEATURES] G-DRAGON 2017 WORLD TOUR
IN JAPAN
[COLLECTION OF BEST MOMENTS] HEARTBREAKER
ONE OF A KIND
WHO YOU?
CRAYON
BULLSHIT
G-DRAGON 2017 WORLD TOUR IN JAPAN [SPECIAL CAM] A BOY_CAM #1 / CAM #2 / CAM #3
THAT XX_CAM #1 / CAM #2 / CAM #3
TODAY_CAM #1 / CAM #2 / CAM #3
INTRO. KWON JI YONG (Middle Fingers-Up)_CAM #1 / CAM #2 / CAM #3
Untitled, 2014_CAM #1 / CAM #2 / CAM #3
【LIVE CD DISC 1】 01. HEARTBREAKER 02. BREATHE 03. A BOY 04. BUT I LOVE U 05. OBSESSION 06. ミチGO 07. ONE OF A KIND 08. R.O.D. 09. THAT XX 10. BLACKv 11. MISSING YOU 12. YOU DO_OUTRO 13. WHO YOU? 14. I LOVE IT
【LIVE CD DISC 2】 01. TODAY 02. CRAYON 03. INTRO. KWON JI YONG (Middle Fingers-Up) 04. BULLSHIT 05. SUPER STAR 06. ピタカゲ (CROOKED) / G-DRAGON&V.I 07. BAE BAE ~ BANG BANG BANG ~ GOOD BOY ~ FANTASTIC BABY / G-DRAGON&V.I 08. Untitled, 2014
【Blu-ray Disc】
[2Blu-ray Disc+2CD+スペ シャルフォトブック+
ポスター+スマプラ付]
<初回生産限定版>
LPサイズ(280mm×280mm)ハードカバー
200Pスペシャルフォトブック仕様
特大ポスター付
【特典(封入)】
豪華特典応募シリアルアクセスコード
¥14,040
【Blu-ray DISC 1】
JAPAN TOUR FINAL @ TOKYO DOME_2017.9.20 [ACT I : G-DRAGON] -INTRO VIDEO-
HEARTBREAKERv BREATHE
-MC-
A BOY
BUT I LOVE U
OBSESSION
[ACT II : G-DRAGON vs. KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #1-
ミチGO
ONE OF A KIND
R.O.D.
-BAND JAM-
THAT XX
BLACK
MISSING YOU
YOU DO_OUTRO
WHO YOU?
I LOVE IT
-BRIDGE VIDEO #2 : INTERVIEW VIDEO-
TODAY
CRAYON
[ACT III : KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #3 : MONOLOGUE VIDEO-
INTRO. KWON JI YONG (Middle Fingers-Up)
BULLSHIT
-MC 2-
SUPER STAR
[SPECIAL ENCORE] ピタカゲ (CROOKED) / G-DRAGON&V.I -MC 3-
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G-DRAGON&V.I -PERFORMER INTRODUCTION-
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【Blu-ray DISC 2】DOCUMENTARY OF G-DRAGON
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[COLLECTION OF BEST MOMENTS] HEARTBREAKER
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【DVD】
[2DVD+スマプラ付]
<通常版/初回限定仕様>
【初回特典(封入)】
豪華特典応募シリアルアクセスコード
¥6,804
【DVD DISC 1】
JAPAN TOUR FINAL @ TOKYO DOME_2017.9.20 [ACT I : G-DRAGON] -INTRO VIDEO-
HEARTBREAKERv BREATHE
-MC-
A BOY
BUT I LOVE U
OBSESSION
[ACT II : G-DRAGON vs. KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #1-
ミチGO
ONE OF A KIND
R.O.D.
-BAND JAM-
THAT XX
BLACK
MISSING YOU
YOU DO_OUTRO
WHO YOU?
I LOVE IT
-BRIDGE VIDEO #2 : INTERVIEW VIDEO-
TODAY
CRAYON
[ACT III : KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #3 : MONOLOGUE VIDEO-
INTRO. KWON JI YONG (Middle Fingers-Up)
BULLSHIT
-MC 2-
SUPER STAR
[SPECIAL ENCORE] ピタカゲ (CROOKED) / G-DRAGON&V.I -MC 3-
BAE BAE ~ BANG BANG BANG ~ GOOD BOY ~ FANTASTIC BABY /
G-DRAGON&V.I -PERFORMER INTRODUCTION-
Untitled, 2014
【DVD DISC 2】DOCUMENTARY OF G-DRAGON
2017 WORLD TOUR IN JAPAN
【Blu-ray Disc】
[2Blu-ray Disc+スマプラ付]
<通常版/初回限定仕様>
【初回特典(封入)】
豪華特典応募シリアルアクセスコード
¥7,884
【Blu-ray DISC 1】
JAPAN TOUR FINAL @ TOKYO DOME_2017.9.20 [ACT I : G-DRAGON] -INTRO VIDEO-
HEARTBREAKERv BREATHE
-MC-
A BOY
BUT I LOVE U
OBSESSION
[ACT II : G-DRAGON vs. KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #1-
ミチGO
ONE OF A KIND
R.O.D.
-BAND JAM-
THAT XX
BLACK
MISSING YOU
YOU DO_OUTRO
WHO YOU?
I LOVE IT
-BRIDGE VIDEO #2 : INTERVIEW VIDEO-
TODAY
CRAYON
[ACT III : KWON JI YONG] -BRIDGE VIDEO #3 : MONOLOGUE VIDEO-
INTRO. KWON JI YONG (Middle Fingers-Up)
BULLSHIT
-MC 2-
SUPER STAR
[SPECIAL ENCORE] ピタカゲ (CROOKED) / G-DRAGON&V.I -MC 3-
BAE BAE ~ BANG BANG BANG ~ GOOD BOY ~ FANTASTIC BABY /
G-DRAGON&V.I -PERFORMER INTRODUCTION-
Untitled, 2014
【Blu-ray DISC 2】DOCUMENTARY OF G-DRAGON
ニョントリ登場ね
ソロコンもいいけど・・・
もう「LAST DANCE」のDVDが
すっごくほしい・・・
来年から いろいろ発売されてく予感・・・
NTB
「ビッグバン・防弾少年団がロールモデル
#ファン疎通#ビルボードの成績
グループNTBメンバーがロールモデルについて話した。
28日午後、ソウル清潭洞アートホールでは、NTBのデビューアルバムであり、最初のミニアルバム「DRAMATIC」発売記念ショーケースが開かれた。
この日のNTBはロールモデルがいるのかという質問に、「ビッグバン先輩をとても尊敬している。普段ビッグバン先輩のコンサート映像をたくさん見て、コンサートはもちろん、ファンと一緒に遊ぶ姿を見て見習いたい。」 と話した。
続いて「防弾少年団先輩が最近ビルボードであまりにも大きな活躍をしておられる。将来への希望と道を開いてくれて感謝する」 と付け加えた。
一方、NTBの初のミニアルバム「ドラマチック」は 28日午後6時、各種オンライン音源サイトを通じて公開される。
@YTN Star
6人組の韓国ボーイズグループNTB
今日韓国デビューアルバム「DRAMATIC」を
各種音楽サイトを通じてリリース
日本で活動してたなら
BIGBANGの人気実感しただろうね
韓国ボーイズは 次々生まれて
消えていく…
ヤンサの言うように
BIGBANGのように長く続いて
ますます世界にファンが増えるグループ
今も音源サイトを賑わすグループ
いないよね
溢れるボーイズの中で
今もBIGBANGをロールモデルと言う
新人君達 多いよね💕