ジヨンインスタ。
@peaceminusonedotcom
可愛いね~
あれ以来 、広告以外でのジヨンの写真・・・はっきり可愛く撮ってるのは初じゃないかな
すごく嬉しいな
VETEMENTS ORIGINAL FAKE CAPSULE COLLECTION LAUNCH TMR IN SEOUL⚡️
VETEMENTSのパーティがあるみたい 10月17日、午後2時 から午後7時
京畿道南楊州市瓦阜邑宮村路167-7
今日やね~ ジヨンは行くのかな?
よく聞く、カプセルコレクションは・・・ファッションブランドが普段のコレクションとは別に、他のデザイナーやアーティスト、セレブリティらとコラボレートして発表する、期間や数量限定の小さなコレクション
waiting for the Lucid dream👽
明晰夢を待つ 明晰夢・・・寝てる時に見る夢を、実は夢って分かりながら見てる夢の事
( たまに、あるよね~これは夢やぁって分かりながら寝てるの )
Lucidは明快って意味もあるので、はっきりした夢を見たいって言ってるのかな?
最終的には寝たい!!!みたいな事かな? 分かりません
とにかく、お疲れの様子・・・ゆっくり休んで欲しい
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マスター試写会 待機中かな
もたれてるだけやけど、絵になる男・・・タプ
BIGBANGのリーダー・G-DRAGONが現在開催中の自身2度目のソロのワールドツアー。その日本公演<G-DRAGON 2017 WORLD TOUR <ACTIII,M.O.T.T.E> IN JAPAN>のファイナルステージが、9月20日(水)東京ドームにて行われた。
BIGBANG同様、G-DRAGONはソロでも超ド級のワールドクラスのスーパースター。それを表すように今回の2度目の自身のワールドツアーも、全世界29都市36公演を開催。日本公演は今回、BIGBANGと同じクラスのドームツアーが組まれ、その最終公演の舞台に選ばれたのは、グループとして過去何度もステージに立った“東京ドーム”。そこに今回は初めて単独で立った。グループではなくソロで、それも平日2デイズを満員御礼でドームを埋められるというだけでもものすごい快挙なのに、それ以上に驚かされたのは「東京ドームでこんなライブをやった人は一度も観たことがない」と思えるぐらいの衝撃的な内容の名演を通して、オーディエンスの記憶に深く、濃く、G-DRAGONという“存在”を問いかけ続けたことだ。
「あなたにとって“G-DRAGON”とは何者ですか?」。その答えを探るべく、今回のツアーは、G-DRAGONとしてのソロのキャリアをダイジェストで年代ごとにパフォーマンスしながら、それと同時にその時期、クォン・ジヨン(G-DRAGONの本名)という一人の人間の内面にはどんな感情が溢れていたのか。そのドキュメンタリーを見ていくという2層仕立てのライブになっていた。G-DRAGONという人物は韓国における、グループのメンバーが作詞・作曲・プロデュースを行なうというスタイルのパイオニア的存在。自らBIGBANGの数々のヒット曲を作りながらも、彼はソロ作品を重ねるごとにヒップホップにとらわれない“シンガー・ソングライター”然とした作風にも磨きをかけ、どんどんクォン・ジヨンの内面の感情を表現する幅を広げていったことも、本ツアーのようなライブコンセプトを生む大きな要因になっていたのだと思う。
オープニングは、一人の人間のヒューマンドラマに焦点をあてた趣向のライブへの導入として、映像で波打っていた心臓の音が停止し、“ピー”という音になったところで1stアルバム『Heartbreaker』のリード曲「HEARTBREAKER」が始まるというものだった。G-DRAGONはだだっ広いドームのステージに一人ぼっちで登場。大声援とともに黄色い王冠ライトが揺れるドームに向けて、“さて止まったのはクォン・ジヨン、それともG-DRAGON、どちらの心臓でしょうか?”と冒頭から問いかける。今回はコンサート全編を通じて、巨大LED画面はあるものの、ステージは舞台中央に可動式の四角いステージがあるだけで、それ以外のステージセットはなし。花道もサブステも、トロッコもない。バックバンドはほぼ見えない場所でプレイ。ステージはG-DRAGONとダンサーのみに徹した空間作りが施されている。さらに、徹底したこだわりを感じさせたのは、色の配置だ。マイク、スタンド、イヤモニというG-DRAGON周りの機材、さらにはライブを通して6回着替えた衣装は、ダンサーを含めてすべて本ツアーのコンセプトカラーの“赤”ベースで統一。さらに、使う照明の色まで赤ベースに絞っていた。前回のワールドツアー<2013 G-DRAGON WORLD TOUR [ONE OF A KIND]>が世界標準のあらゆるライブ演出を搭載したゴージャスなものだっただけに、過剰なステージセット、色、光などを一切省いた今回とのギャップはすさまじいことになっていた。
「久しぶりだな、トーキョー。元気してた?今日はG-DRAGONじゃなく、クォン・ジヨンです」という冒頭のあいさつで、停止したのはG-DRAGONの心臓であることが分かった。そして「A BOY」へ展開。13歳の頃にスターを夢見ていた一人のクォン・ジヨンという少年が、G-DRAGONとして有名になって色々なものを手にする代わり、心に広がっていったのは孤独感。それでも少年よ、世界に向かって叫べと自分を鼓舞するのだが、そこで生まれた孤独感はさらに大きくなり「BUT I LOVE YOU」ではスモークに包まれた薄暗い照明のなか“BUT I LOVE YOU GIRL”を消え入りそうな声でリフレイン。哀愁をたっぷり帯びたギターを筆頭に、バンドサウンドがさらに深い悲しみへと誘った「OBSESSION」では、クォン・ジヨンの心が深い闇へと落ちていく心情を、シャツを脱ぎ、それを頭からかぶって、最後は舞台に跪くというG-DRAGONならではのパフォーマンス力を使ったシアトリカルなアクトで、ドームの時間をフリーズさせた。
そして、クォン・ジヨンをアンドロイド化するようなムービーを挟んで、ライブはアルバム『ONE OF A KIND』ゾーンへ。タイトル通り、他の人とは違う特別な姿としてここからはクォン・ジヨンがG-DRAGONを演じていく。ここから、明らかにステージに立つ彼のオーラが華やかになる。舞台フロントで炎が上がるなか、コール&レスポンスまで飛び出した「ミチGO」、“へジュセヨ”でカメラに向かってキスを投げた「ONE OF A KIND」とダンサーを従えたパフォーマンスも途端に華やかになる。ラップが少し早口になったり、腕を組んで上から目線でカメラを見下ろしたり、片方だけ口角を上げたやんちゃそうな顔がアップになるだけで、客席からガンガン悲鳴が上がっていくのがG-DRAGON。
バンドのジャムセッションを挟んで、リズムはテンポダウン。アコギ1本の音に切り替わって「THAT XX」が始まると、白い椅子に座ったG-DRAGONが黄色いサングラスをかけ、真っ赤なスーツ姿で登場。床の白いスモークと椅子が同化し、G-DRAGONはまるで雲の上の人のように映った。“あんなヤツよりも俺の方が”と足を組み、余裕の表情で歌う俺様な姿も含め、オープニングブロックの彼とは佇まいも対照的だ。ここからはアルバム『COUP D’ETAT』の曲も加わる。しっとりと落ち着いたラップで「BLACK」を大人っぽく聴かせたかと思えば、「MISSING YOU」では“YOU!”YOU!”と曲中に客席やカメラを指差し、愛嬌たっぷりのダンスも見せる。ダンサーが加わって始まった「WHO YOU?」では“Du du dududududu〜”を踊った後、ここまで無理をしすぎたのかクォン・ジヨンが顔をのぞかせ、恥ずかしそうにそっと手で顔を隠う仕草を何度か見せた。しかし「I LOVE IT」が始まると、表情は再びG-DRAGONにチェンジ。ジャケットのボタンを自ら外して、裸をチラ見せ。大人の男の色気をただよわせながら、ビタミンカラーのウィッグをつけた女性ダンサーの足下に滑り込んで“ノムチョア”と歌うセクシーなG-DRAGONにファンは悶絶。
この後「あなたにとってG-DRAGONとは?」、「あなたにとってクォン・ジヨンとは?」という質問をBIGBANのメンバー、事務所の先輩や友達、さらには家族にも問いかけるムービーが流れる。そうして、舞台のフロントでスモークが噴き出すなか、テープがアリーナに舞った「TODAY」、“WHY SO SERIOUS?”を場内が大合唱した「CRAYON」を続けた場面は、本編最大の盛り上がりとなった。「CRAYON」でズボンをずるっとたくしあげる一瞬の仕草、ラップを畳み掛けた後に絶妙なタイミングで帽子のツバをチラッと上げる仕草。これら一連の動作、そのどの瞬間を切り取っても、いや、何をしても歌っても、すべてが魅力的でパーフェクトでスタイリッシュ。こうして、みんなが求めるエンターテイナーのG-DRAGON像を気取れば気取るほど、この日はその中にいるクォン・ジヨンまでが不思議と感じられた。
ステージは再びムービーへ。映像の中の彼はは「G-DRAGONの方が有名かもしれないけど」と前置きをしながら、スクリーンにいま映っているのは誰かにとっては「息子」であり、「友達」であり、「恋人」かもしれないし、「お気に入りのスター」なのかもしれないが「実際、本人は“何者”か分かりません」といきなりファンに告白。そして、スクリーンに映る自分は華やかに飾りたてているが、その衣装を時々重く感じること。また、人並みに暮らしてはいるものの、それについても最近は少し疑問を感じていることを打ち明け「いま、この瞬間だけはもう少し正直になって、G-DRAGONとしてではなくクォン・ジヨンという人間。本当の自分に戻ります」と宣言。「何者なのか分からないけど、いまご覧になっている姿が僕のすべて。それがどんな姿なのか。僕は誰でしょう……?」と語りかけたところで映像はクローズ。
そして、失うものが多すぎるとスーパースターの人生を綴った「SUPER STAR」からは、気持ちがいいほど韻を踏み、毒っ気を混ぜた言葉遊びを屈指したライミングが冴え渡る最新アルバム『KWON JI YONG』収録曲で、クォン・ジヨンというパーソナルな人間の中に渦巻く感情をストレートに浮き彫りにしていく。そこにはなぜか、オープニングのブロックにあったような孤独感や悲壮感もなければ、中盤にあったパーフェクトなエンターテイナーを演じなければという姿もない。G-DRAGONは終始リラックスしたムードで、楽しそうにビートをキャッチし、心地よくラップしていた。その空気感を反映するように、この後「はい!みんな楽しいですか? 盛り上がってますか?」とフレンドリーに語りかける表情は自然とにこやかに。トークも饒舌になって、ここではBIGBANGの話題まで飛び出した。「デビューして11年。日本では8年でしょ? いまも正直信じられない。実感わかない。夢、な感じ?」と語ったコメントからは、彼自身が大スターとして脚光を浴びながらもその一方に、ずっとそんな風に思うクォン・ジヨンが居続けたことを感じさせた。
そこから本編ラストの「OUTRO:Divina Commedia」への展開が秀逸だった。どことなく哀愁を帯びたセンチメンタルな曲に合わせて、左右のスクリーンはG-DRAGONをモノトーンの画像で映し出す。しかし曲の後半、舞台がリフトアップしていくと視界はじょじょに開け、ステージ後方には目の覚めるような爽快な青空が画面いっぱいに広がり、その瞬間、開放感が突き抜けていった。「じゃあね」と優しく語りかけ、G-DRAGONがクォン・ジヨンとして最後、その大空へと躍動感いっぱいに旅立っていったエンディングは、ゾクゾクするほど清々しくて感動的だった。
“クォン・ジヨン”のコールに呼ばれ、アンコールは日本語versionの「ピタカゲ (CROOKED)」で幕開け。ここではなんと、G-DRAGONの衣装を着用し、メイクまで真似たBIGBANGのV.I.が、最終日のサプライズゲストとしてステージに登場。喋りまくるV.I.に顔を近づけ「誰?」、「太った?」といじりながらも笑顔が溢れるG-DRAGON。久々に2人のいちゃつきぶりを披露され、ファンは大興奮。この日のために用意したBIGBANGメドレーではV.I.がG-DRAGONのパート以外をすべて歌い、東京ドームは興奮の絶頂に。そうして、ラストはオープニング同様一人に戻り、最後の最後、東京ドームでピアノの弾き語りという最小限の伴奏にのせて、切ないバラード「Untitled, 2014」をラッパーではなくボーカリストとして感慨深げに歌い上げ、静かに舞台の下に姿を消した。そうして、ライブ終演後もあれはG-DRAGONだったのか? それともクォン・ジヨンなのでは…? という余韻を果てしなくいつまでも引きずる、記憶に残るライブとなった。
今後もG-DRAGONはワールドツアーを継続。そのあとはBIGBANGとして11月からドームツアーを開催。来春からメンバーは順次入隊が見込まれており、日本ではこれが入隊前のラストツアーとも囁かれている。
取材・文◎東條祥恵
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○
ジヨンにとってG-DRAGONは
表裏一体
決して切り離せない
MOTTEコンサートでも
どれかG-DRAGONで
どれがクォン・ジヨンなのか
線引きがしっかりできない私だった
それほど どのジヨンも素敵で
G-DRAGONを感じた
スーパースターの苦悩と寂しさ虚しさ
それは G-DRAGONとしてなのか
クォン・ジヨンとしてなのか…
やはり表裏一体だよね…
難しい…
DVD何回も見たらわかるかな…
理解力乏しくてミアネ…
韓国ニュースにもう
グループビッグバンが 日本で発売したコンサートDVDでオリコンチャートをオールした。
3日午前、日本最大アルバム販売集計サイトオリコンスタイルによると、2日に発売されたビッグバンの10周年コンサートと映画「ビッグバンメイド」が一緒に収録されたDVD「BIGBANG10 THE CONCERT:0.TO.10 IN JAPAN + BIGBANG10 THE MOVIE BIGBANG MADE」は 発売初日オリコンチャートDVD音楽と総合部門で1位を占めた。
ビッグバンの日本国内での人気をもう一度感じることができるところだ。ビッグバンは、先立って日本ドームツアーの現場を収録したDVDも週間の3つのチャートで1位に上がった、昨年も5大ドームツアーDVDがオリコンチャートで2冠を記録している。
今回のDVDには ビッグバンが 昨年7月にデビュー10周年を記念して「BIGBANG10 THE CONCERT:0.TO.10 IN JAPAN」という名前で開催したスタジアムライブが 収録されている。ビッグバンは この公演で16万5000人の観客を動員した。
また、10周年プロジェクトとして行われた「ビッグバンメイド」映画も一緒に収録された。この映画には、コンサート現場のバックステージと人間ビッグバンの姿などが収録された。
ビッグバンは 今年デビュー10周年を記念する複数のプロジェクトを進行した中で、正規アルバム発売を控えて作業を進めている。 OSEN
スンちゃんの事だから
もうチェック済みだろうね〜
日本来るのに弾みになるはず
おめでとう
想定内だけど…笑
こんにちは。スンリです。
まず、私に関する最近の出来事について、不愉快だったり、心配をかけたりしたすべての方々に心から頭を下げてお詫び申し上げます。
今回の事件によって、ここ数日間、耐え難い悪夢のような時間を過ごし、どこから何をどう申し上げればいいのか混乱しました。
事実、関係不明な内容が雪だるま式に大きくなる状況で、中途半端な説明がむしろより大きな誤解を生む恐れがあるという周りの反対と、多くの悩みで公式説明と謝罪が遅れたことは申し訳なく思います。
この論争の始まりとなった暴行事件の当時私は現場にいなかったし、数日後スタッフを通じてお客様と従業員間で双方暴行事件があり、警察署で調査中という今回の事件を初めて知りました。
事業の性格上、争いが少なからず起きるので、今回も大きな問題なく円満に解決することを願う気持ちでした。
後でマスコミを通じて当時の状況の映像を初めて見て、私も大きな衝撃を受けました。どんな場合でも暴力は正当化できず、今回のことで傷ついた被害者の方にはこの文を借りて、心からお詫び申し上げます。一日も早く心身の傷が癒されることを願っています。
私が初めてクラブに関与するようになったきっかけは、ビッグバンの活動が一時中断し、ソロ活動を開始するようになってから、ソロ活動以外の時間を利用して、いつでも安心して音楽を流せる場所で、私がしてみたかったDJの活動を並行したいという単純な気持ちからでした。
ちょうど良いきっかけがあって広報を担当するクラブの社内理事を担当し、芸能人なので対外的にクラブを知らせる役目を担当しました。実質的なクラブの経営と運営は私の役割ではないし、はじめから関与していないので今回の事件もはじめから責任ある姿をお見せできなかった点、深く反省して頭を下げてお詫び申し上げます。
「暴行事件によって触発された問題が、最近は麻薬や薬物関連のマスコミ報道につながっています。この部分においては、私がこれを直接見たり、聞いたことも無かったので、捜査に積極的に協力し、徹底した調査を通じて、真相究明と共に罪があったら、厳重な処罰が欲しいと思います。
当時社内理事を務めていた私も責任を取ることがあれば、すべての責任を負います。
今回のことを経験しながら、有名人の責任と態度についてもう一度大きく反省して悟ることになりました。今回のことで心配をかけた皆さんにもう一度心からお詫び申し上げ、さらに成熟して思慮深い姿をお見せできるよう努力します。
スンリ イ・スンヒョン 배상
@seungriseyo
名前の後に付けた「배상 (ペサン…拝具)」
手紙などの最後に敬意を表す言葉として使う
パパの話通り出したのね…
真っ白なインスタ😢
これ発表するまでの数日間
苦しかったよね…
文読んですごく伝わるわ…
誠意ある文面だと思う
早くこの問題が解決しますように🙏
辛かっただろうスンちゃんが
また心から
明るく笑えますように
ういのくん達気になって見たら
ミノ君がやってくれてた 👍
ソン・ミンホ ルイ・ヴィトンショー
ランウェイ どのように立ったのか
「ヴァージル・アブロが直接選択」
全世界のファッションピープルが注目するパリファッションウィークの舞台。ここにKポップアイドルがびっくり登場した。
グループ「ウィナー」のメンバーソンミンホが強烈なカリスマを誇ってランウェイを圧倒した。ソン・ミンホは20日(現地時間)、フランスのパリ・ドフィン広場で行われた「2020SSファッションウィーク」春夏シーズンルイヴィトンメンズコレクションにモデルとして登場し、世界的なモデルと肩を並べた。
ソンミンホは圧倒的カリスマを誇った「20SSショー」のメインテーマであるフラワーパターンとグリーンカラーが入った衣装をスタイリッシュに消化した。一層スリムになった体つきと強烈な目つきでランウェイを完全に仕上げた。
今回のファッションショーには、英国のポップ歌手、デブ・ハインズ、スペインのサッカー選手エクトル・ベエリン(アーセナル)などもモデルとして登場した。しかし、Kポップ歌手がルイヴィトンショーのランウェイに立つのは今回が初めてで、高い関心を集めた。
ソンミンホのランウェイ出演は ルイヴィトンアートディレクターヴァージル・アブロのラブコールで行われた。ファッションショーの関係者は、「ヴァージル・アブロが直接ソンミンホを選択し、ルイヴィトングローバル本社の連絡で実現した」と明らかにした。
ヴァージル・アブロは、米国ストリート衣類ブランドオフホワイトの創立者で、昨年3月にルイヴィトンのメンズシニアデザイナーに任命され、ルイヴィトン初の黒人デザイナーとして話題を集めた。
多様な文化を包容することでも有名だ。さまざまなブランドとコラボレーションし、モデルのほか、好きなアーティストやミュージシャンを着実に舞台に上げた。ソンミンホのラブコールも彼のこのような観点から行われたものと思われる。
ルイ・ヴィトンとソン・ミンホの縁は今回が初めてではない。ソンミンホは今月初め、世界的に公開されたルイヴィトンマンズアイウェアグローバルキャンペーンにも選ばれ、ルイヴィトン公式SNSを通じて公開された映像で話題を集めた。ソンミンホはウィナーメンバーの中でも、特にファッションが好きで格別なファッションセンスで有名だ。
今回のルイヴィトンショーランウェイも成功裏に終えただけに、今後もブランドとの様々なコラボレーションが期待される。
@YTN Star
明るい話題で良かった👏
ミノ君たまにジヨンに見える時ある(笑)
以前の話…
ウィンナーカン・スンユン
ビーアイに向け本音
「プライド傷付ける子供」
グループウィナーのメンバーカン・スンユンが以前、グループアイコンのメンバービーアイへの本音を表わした。
2013年に放送されたMnetのサバイバル番組「WIN」でカン・スンユンは「ビーアイは 自尊心を常に傷付ける子供」とし「常に負ける感じだ」と打ち明けた。ビーアイは、コンテを組んで練習を主導し、チームを導いた。
ビッグバンのリーダーG-DRAGONは、「序盤にメンバーが整えられなかった時、リーダーが他の人が何か少しでも迷えば、チームを助けなければならない。それでリーダーは他の人々の2~3倍は頑張らなければならない。」と伝えた。
ボビーは「ビーアイがいなければ、僕たちがここまで来ることはできなかった。ビーアイがリーダーで当然だと思う」と話した。
@enews24
始まりからリーダーであり
能力があった
ジヨンと同じで
物を作り出すのは苦しい時もあったはず
それでも仲間と一緒に
未来は輝いていたはずだった…
残念だし
アイコンの未来も心配になる…