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リハの取材もあった日だね~
楽しみ
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正確には 今日かはわからないけど
通常入隊して3ヵ月で 原則的に
二等兵から「一等兵」に昇級する
ケガで休んでるジヨン
上手く休暇使えば支障ないのかも…
よくわからないけど…
「一等兵」期間は 7カ月
今年いっぱい「一等兵」だね
その後 「上等兵」に昇級する
「一等兵」になると
本格的な軍事訓練と国防義務に従事
軍隊では 一等兵が
一番役割が多くて忙しいと言われている
上等兵以上の上官の下につき
まだ軍隊に慣れていない二等兵より
何かと動ける立場で
それだけ やることが増える
楽になれるのは「上等兵」から
軍生活にも慣れるしね
まだ治療中だろうけど
足しっかり治して
元気に軍生活してほしい
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peacemainusone・・・あなたは何をしてるの?
台北のATOZでのイベント・・・ジヨンは知らないんだね・・・お互い忙しすぎるもんね
で、すんちゃんは何か発表ないんかな・・・レコーディング風景がインスタにあがった時もあったけど・・・NHRのやったんかな・・・


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こういう文字の入ったものは
何か意味あるのかと思ってしまうけど
今回は ラフシモンズ に尽きる
去年の「ラフ・シモンズ」
2020年春夏パリメンズコレクション
アメリカに対する
批判的なメッセージが込められていた
「STONE(D) AMERICA」
「MY OWN PRIVATE ANTWERP」
というスローガンがいくつも…
「怒れるラフシモンズ 」と…
アメリカ…ラフシモンズを見放した
「CALVIN KLEIN」にじゃないかと…
「MY OWN PRIVATE ANTWERP」の直訳は
「私だけのアントワープ」おそらく1991年公開の米映画「マイ プライベート アイダホ(原題:MY OWN PRAIVATE IDAHO)」から引用したと考えられる。同映画は男娼として働く2人の若者が、家族と自身のアイデンティティーを求めて旅するロードムービーだ。主人公が何度旅に出ても、結局アイダホの荒涼とした地にある一本道に戻ってきてしまうという内容
@WWD
ジヨンも何か深い思いがあるのか
それはわからないけど
ラフシモンズ は好きだし アート作る
ジヨンの感性にハマったんじゃ?
そして見てわかるように
ショートパンツ〜
ジヨンは 最近
ラフシモンズ ばりのショートパンツ
ラフシモンズ BOY
ソウルもまだ朝晩寒い…
そしてやっぱりコレ
すんちゃんカラーの…
WWDの記事に…
「ショーで使用されたBGMは、2014年公開の映画「アンダー・ザ・スキン 種の捕食(原題:UNDER THE SKIN)」でミカ・レヴィ(Mika Levi)が手掛けたサウンドトラックだ。同映画は起承転結がなく非常にアーティスティックな内容なのだが、筆者には「人間は物事を表面上で判断し過ぎている」というメッセージが感じ取れた。ラフが抱くアメリカ、もしくは「カルバン・クライン(CALVIN KLEIN)」に対する感情が映画のメッセージと共鳴し、サウンドトラックがその思いを代弁してくれていると感じたと想像するのは難しいことではなかった。」
同じとこに入れたのは
やはり意味あるのかな…
BIGBANGの絵も…
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ヨンベとテソン






テソンかヨンベと電話してたん

タプも喜んでるんだね
4人揃った
これからどうなるのか・・・見守る
そして、すんちゃんも・・・・待ってる

