タプさん ・・・
写真はありません
タプさんが 昨日木洞病院を退院しました
写真見ましたか?
あまりにひどいと思った
韓国だからか配慮がなさ過ぎる
数日間目覚めるまで意識がなかったタプ
それまで危険な状態で集中治療室にいた
いくら罪に問われてるからと言っても
あまりだった
転院するための救急車の中の写真
車椅子の写真
まだ万全ではないとすぐわかる様子
記者の質問に
「申し訳ありません」と答えた
答えないと 何かと言われ
ちょっとした表情を捕らえて
笑ったなんだと叩かれた前回
何もそこまでと思った
転院は 保護者の方の希望で
個室のある他の病院に転院し 精神面での治療を続けるらしい
まだ目覚めてから 日にちも経っていない
人前に出るのも怖くなっちゃうよね
これは あくまでもファンとしての思い
人には それぞれの思いがあり
それがいいとか悪いとかはない
もうペンではいられないと思ったとしても
それでも ずっと応援して
待ってると思ったとしても…
ただ向き合うには 自分達にも力がいる
これから裁判となった時
目にしたくない 耳にしたくない話も聞くだろう
タプさんは まだまだ治療が必要
現在 帰宅措置のタプさんは ひとまず在宅起訴状態で裁判を受けることになる
現在のところタプさんが 裁判を受ける可能性はフィフティーフィフティー
29日にあるという初公判
タプさんの意識が戻りはしたけど まだ安静が必要な状態で保護者の方が出廷が無理だと言えばできない
裁判所の判断は 2つ
一つは裁判の日程を延ばす
もう一つは 被疑者がなく裁判を進める
しかし、今回は 原則的に無条件に裁判に出廷しなければならないらしい
たぷさんの回復が今後にかかっている
「全てが怖い」と書いていたタプさん
これからを思うと 辛い
早く終わる事を願う
それには タプさんの回復が1番
心も身体も健康でこそ耐えて頑張れるはず
今は 裁判どうのより
元気になる事だけを願うばかり…
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昨日のスンちゃんのインスタ
My first Chinese 🇨🇳 movie 🎥 #宇爱同游 @seungriseyo
この時の香港ニュース
on.cc東綱 NEWS
朝早くからの撮影 中国の女優さんに何か言って笑わせてるスンちゃん まだ始まったとこだけど みんなと楽しくやってるみたいで さすがスンちゃん 得な性格
見出しがこれだったんだけど・・
「隠れてた3DDD胸筋が現れた」 みたいなこと書いてあって笑った~
昼食終わってから 外国のお子ちゃまがやってたサッカーに参加 この日暑かったから スンちゃんの白シャツが ビッタンコ 最近鍛えてるから胸筋があらわに・・・
原文のまま・・・大展身手濕晒 及至中午放飯,劇組上下停晒手食飯盒,唯獨活力十足的勝利未肯停下來,與數名外籍小孩在球場內踢波,跳慣舞的他身手不錯,踢到有板有眼,靚女當前勝利毫不留力,不一會已經大汗淋漓,白Tee濕到透,黐實其結實胸肌,即場施展濕身透點誘惑,踢完波他再展現親切的一面,與各人影合照留念。
そこフューチャーされるとはね(笑) 着替え持ってなかった? 着るもの気を付けて~ スンちゃん見る時 胸筋に目がいきそう(笑)
映画の撮影シーン〜香港でハード #香港#中国#电影#宇爱同游#胜利 @mirankim
ほんとに忙しそうだけど 楽しく過ごしてるよね それもスンちゃんらしい
@mimichelle91 @pacoxchan @Kseoy_98
今晩「加油!美少女」
コスプレな先生方
source:加油美少女 weibo
YGがコメント出したね…
ビッグバンGドラゴンが済州島に新しい「GDカフェ」と「ボーリング場」をオープンする。
2月と3月に順次オープンする「GDカフェ」と「ボーリング場」は G-DRAGONが、建築の初期段階から直接参加してデザインと企画、インテリアまで、すべて進行して大きな意味を加える。
「GDカフェ」は、ファッションブランド「ピースマイナスワン(PEACEMINUSONE)」のロゴをイメージデザインして作られた建築物だ。また、ラウンジパブを兼ねたボーリング場は、済州島に来た家族が一緒に楽しむことができるレジャースペースが不足しているというGドラゴンのアイデアで誕生した空間だ。
1年間、着実に進めてきたGDカフェやボーリング場は、現在、インテリアの仕上げ段階で、GDは済州島に滞在し、個人所蔵作品の設置や内部に直接絵を描くなど愛情を注いでいる。
多くの国内外の観光客が訪れる済州島にG-DRAGONと北東アジア最大級の複合リゾート済州神話ワールドが引き起こす大きなシナジー効果が期待される。
一方、YGエンターテイメントは『「旧GDカフェ」として知られる「モンサントデエウォル」は、昨年末にすべて売却して整理し、現在は別の人が運営している」と話した。
続いて「この前、インターネット上で話題になった「シャンデリア破損」問題は、G-DRAGONと全く関係がない。 Gドラゴンが 設置した個人所有の作品は店を整理しながら、すでに随分前に撤退を進めたため」と付け加えた。
@東亜ドットコム
2月3月オープンなんだね💕
今追い込み作業中で忙しい
今日のインスタ明らかに済州だし
なんだ…
シャンデリアは ジヨン所有じゃなかった
あのネチズンは 勘違いで
世間を騒がせてたんだ
呆れる
「テヤンの方がいい」とまで言ってた
ジヨン何て思ってたか…
自分じゃないのに…
済州のモンサントオープンした頃
YGは 個人事業なのでと
コメントしなかった
今度は YGも絡む事業だから
正式にコメント出したね
それに シャンデリア事件の事実も
知らないままでいたし…
ジヨン撤退したのに
シャンデリアが変わったのも納得….
しばらく済州だね
ファイティンジヨン💕
sources: logo
ジヨン君のスッピンかわいい マフラー・・・ 大事に使うとこいいよね
昨日のも含む〜
Alex Israel
ロサンゼルス出身
マルチメディアアーティストで ライター、眼鏡デザイナー
彼の作品は波が有名なので
ジヨンも波入れてる
これはクリアで見たいやつ😂
with スヒョク
かわいい💕
フリーズの「世界3大アートフェア」に
行ったみたい
わからないよ〜😅
大きいブラックデイジー?
BIGBANG(G-DRAGON、T.O.P、SOL、D-LITE、V.I)のデビュー10周年がさらに特別な理由はこれまで彼らが築いてきた成績だけではなく、10年間5人一緒にやってきたということである。同じ時期にデビューし、アイドル2世代をリードしたグループの中でデビューメンバーをそのまま維持しているグループはBIGBANGだけだ。
デビュー当初想像していた10周年の姿はどうだったのかという質問についてBIGBANGは「想像もできなかった」と答えた。2006年、最年長のT.O.Pが20歳であり、一番年下のV.Iは17歳だった。10年はおろか翌年のことも予想できない歳だった。
そうやって前だけを向いて10年間を走って来た。3rdフルアルバム『MADE THE FULL ALBUM』で10周年の最後を飾ることになった。これまで彼らの名前をかけた全てが話題の中心に立ち、音楽やファッションだけでなく、メンバーの一挙手一投足が注目を集めた。「歌手として理想の人生を生きている」というBIGBANGの素直な話。
10. ダブルタイトル曲の『LAST DANCE』は自伝的な物語なのか。不安が感じられる。
G-DRAGON: 私たちが感じている今の状況、現在の心境だとご理解頂きたい。歌詞を書くときいろいろと考える方だが、意外と『LAST DANCE』の歌詞はすぐに書けた。いつの間にか30代に近づき、会う人も減って意味もなくなって好きな人とだけ時間を過ごすようになった。録音ディレクティングをしたときメンバーたちに「上手く歌おうと頑張らないように」と要請した。上手く歌うより自分が書いた歌詞に合うよう話すような感じて淡々と表現してほしかった。感情表現を重視した。
10. BIGBANGも不安感を感じるのか。
T.O.P: 情緒的にいつも不安だ。(全員笑う)G-DRAGON: BIGBANGはこれまで大ヒントを出し続けてきた。しかし、いつまでもうまくいくとは限らない。それは重々承知だ。上に上がった分いつでも落ちる可能性だってある。それは当然だ。メンバー全員それはいつも覚悟している。焦ったり不安を感じるよりはこのままずっと幸せでいたいと思う。その代り人のことは分からないので特に何が不安だとかじゃないけど、未来は予測できないので11周年にはどうなるのか想像してみたり、軍隊に行ってきてどうすべきかとか、いろいろと複雑な感情が湧いてくる。
10. デビュー当初想像した10周年はどうだったのか。それから実際10周年を迎えた今はどうなのか。 G-DRAGON: デビュー当時は10周年を迎えるとは想像もできなかった。(笑)T.O.P: (今)夢見て来た歌手としての人生を送っている。小さい頃から夢だったのがローリングストーンズのように長く音楽をして公演をしながら時間を送る歌手になることだった。今現在、世界各国でツアーを展開し、公演を行うことができるだけで感謝している。
SOL: 歌手として理想の人生を送っている。実はデビュー当初はこんなことは想像もできなかった。新人だったのであまりにも忙しかった。歌手になるってこんなに大変なことなのかと思ったくらい自分が思ったこととは全然違った。今になって考えるとあの時忙しかったおかげで今夢を叶えたと思う。
G-DRAGON: 先日たまたま小学校の卒業アルバムを見た。自分の写真があって将来の夢に歌手って書いてあった。今その夢を叶えて歌手としての人生を送っている。夢の中で生きているようだ。
10. MBC『無限挑戦』と『ラジオスター』に出演する予定だそうだが、完全体でバラエティ番組出演することは久しぶりのことではないか。
SOL: ご存知の通り5人での活動は今後しばらくないと思われるので(BIGBANGはメンバーT.O.Pが2017年2月、義務警察として入隊し、その後残りのメンバーも軍入隊を控えている)なるべく完全体でたくさん活動したい。YANG HYUNSUK社長にも今回の活動では多くの方が見ている番組に出演することを勧められた。
10. BIGBANGの人気はすでに韓国を乗り越えている。世界各国にファンがいるが、その秘訣は? V.I: BIGBANGのデビュー当時にはSNSがなかった。『FANTASTIC BABY』(2012)からSNSが普及し始めた。Youtube、Instagram、Twitter、Facebookなど、SNSが普及し、文化コンテンツを世界各国で接することができる環境が整った。特に海外の方々にもBIGBANGのMVをご覧頂き、ファンになって頂いた。あの時作られたファンダムがいまだに堅調だ。今もSNSでファンと触れ合っている。
G-DRAGON: SNSはリアルタイムでコミュニケーションできる手段なので、まるで友達のように身近に感じられる媒体だ。楽しい。他のアイドルの方々はどのようにコミュニケーションしているのか分からないので比べることはできないが、例えばの話、私たちは日本公演に行くとメンバー全員日本語でしゃべっている。中国やアメリカもそうだ。現地の言語をしゃべってファンとの距離を少しでも縮めるよう努力していることを分かって頂けているような気がする。海外のファンの言葉をキャッチし、答えたり。コミュニケーションとはそういうものだ。ファンに身近く感じて頂くこと。ファンの皆様も韓国語を勉強して歌詞を覚えて応援してくださっている。私たちも当然勉強すべきだ。
10. BIGBANGのコンサートはとにかく楽しいことで有名だ。 G-DRAGON: 実は私たちはダンスが上手ではない。新人のときは群舞にチャレンジしたが、性格にも合わないし、目指していることとも違う。個人的な意見だが、私たちもそうだし、ファンの皆様にも喜んで頂けることがある。ドーム公演とか、コンサートの規模が大きくなると後ろの観客席から私たちの姿が指くらいの大きさに見える。電光板で見るしかないのだ。舞台の後ろの視野制限席に座る方々は画面も見れない。そうすると私たちがいくら大変でもステージが爆発しそうになってもなるべく多くの方々に少しでも近づこうとする。BIGBANGのコンサートの一番の見所のひとつだ。舞台は当然カッコよくなければならない。そしてファンのために私たちができることは1人1人と目を合わせ、挨拶をすることだ。近くまで行って歌って、そういうことがファンの記憶に長く残ると思う。私も小さい頃コンサートに行ったことがあるが、たまたま歌手と目が合った。あの方は別に何とも思わなかったかもしれないけど、私は「目が合った!」と嬉しくなってそれから歌手の夢を育てた。公演をしながら自由に楽しみ、その一方でファンと一緒に触れ合うことも大事だと思う。
10. BIGBANGに危機はなかったのか。 G-DRAGON: 危機は…感じない。皆前向きな性格だ。わざと不安なことは考えないようにしている。「きっとうまくいくから心配しないで」と自分自身に言い聞かせてたら何となくうまくいった。チーム解散を経験した先輩や後輩グループを見ると複雑な気持ちになる。私たちもそうなるかもしれない。どうなるか分からないけど、解散しないためにお互い譲り合い、尊重し、理解し、愛し、そのおかげで10年間維持することができた。何より人徳が一番大事だと言われる。私がT.O.Pさんに会ったこと、V.Iに会ったこと、SOLやD-LITEに会ったこと、そしてスタッフの皆様に会ったこと全て大切な縁だと思う。私たちのために頑張ってくださって良いエネルギーを注いでくださるので、うまくいくしかないと思う。
10. デビューメンバーをそのまま維持しているのはBIGBANGが2世代アイドルの中で唯一だ。 T.O.P: 一番の要因はお互い性格が違うってことが。お互い分かり合い、足りないところは補い合っている。本当に喧嘩したことが一度もない。
10. BIGBANGメンバーの中でT.O.Pが初めて入隊する。その前にソロ活動の計画はないのか。
T.O.P: ソロ活動はまだ….D-LITE: 内緒ってこと?(全員笑う)G-DRAGON: 時間があまりないんだけどT.O.P: 内緒 @10アジア