G-DRAGON ELLE KOREA 7月号 「I am 권지용 Ⅱ」和訳♡
ELLE COVERSTORY
I am 권지용 Ⅱ
(I amクォン・ジヨン Ⅱ)
クォン・ジヨンという人は今幸せですか
頭にかぶったクッションモチーフのツイードのクラッチバックとホワイトジャケット、チョーカーはすべてChanel。 イヤリングは スタイリストの所蔵品。
クォン・ジヨンという人は今幸せですか
幸せな人生とは 相対的のようです。 基準をどこに置くかによって違います。 人たちが僕が幸せに見えると言う時、僕のどんな姿が幸せだと思っているか分からないです。 もし友が見たら、大衆に公開される良い姿以外にも僕が感じている寂しさや孤独、心配事をよく知っているはずだから、そんなに幸せだと思わないでしょう。 何でかと言うと、僕がとても多くを失ったので、その分、幸せに見えると思います。 人より安定的な生活をしてどこに行っても愛されて仕事もうまくいくが、持ったものが多いだけに、失うものも多くなりました。 それで最近、幸福感もたくさん感じるが悲しみや寂しさもとても感じます。 あえてそんな姿を他の人に見せる必要もなく、見えても良いことない、見せるのも嫌です。 あまりにも個人的なことだからです。 だから見える姿だけで僕が幸せだとは言えないです。
それではクォン・ジヨンは何をする時一番楽しいですか 浮かれてる時? うん…。正直に言ってうきうきしてたくもないです。 かなり憂鬱で何だかわからぬ悲しみに浸っている時間をそれなりに楽しんでいるところです。 空しい感じがするのに、変に温かいです。 今なので感じる感情と思い冷遇したり、克服しようとしないで、最大限受け入れようと努力中です。 悲しければ悲しいように、調子にのれば楽しいように。誰でも、悲しい時もあり、良い時もあるでしょう。 僕だけ特別だと思いません。
ソロ アルバムの収録曲「OUTRO 神曲」にこのような歌詞があります。 「僕の年ちょうど満30になったばかり おかしい? 正常だよね?」おとなになるということは 不快な経験でしょうか アーティスト、特に音楽する人は 分別がついてはいけないという考えが強かったです。 ところが知らず知らず僕も分別がついているようで心配です。 昨年までは、自分一人が 上手くやれば全てうまくいくだろうと簡単に考えて、何でも簡単に受け入れました。 おかげで楽しみながら仕事ができたのに、今年に入って悩みも多く、余裕もなく、体力まで落ちました。 いくら死ぬくらいに大変でも 音楽が出れば自動反射的に起きましたよ。 ところが この頃は音楽が出ても からだが起きられない時もあります。 このもしどこか辛いならやりたい仕事ができなくなるという思いが悲しくて大変でした。 今までやって来た事が何の意味があるかと思って。 こんな心配をするようになるとは本当に分からなかったんです。 充電の必要性を悟ってスケジュールがなければ家で一人で時間を過ごします。 遊びたい考えも起きません。 これだけで分別がついたということはできませんが 幼い時にはなかった考えと悩みというのが変化と言えば変化です。
二十より上 三十より下の時間のうち最もきらびやかに記憶される瞬間は 昨日より今日1番輝くようです。 まだ、幸いにも。 クォン・ジヨンでもジードラゴンでも名前が重要ではなく自分の姿を見た時 輝いていないとか、僕が作った結果が失望を感じるなら 未練なしにこの仕事を辞めるという考えは確かです。
ウール・ツイードジャケットとカーテンのタッセルからインスピレーションを受けたネックレスすべてChanel。両手に着用した多様なカッティングのダイヤモンドセットホワイトゴールドリングはすべて Chanel Fine Jewelry。ビニーとイヤリング、パンツ、スニーカーはスタイリストの所蔵品。
ウールとアルパカを使用したルーズなカーディガンと肩に装飾したチュールとオーガンザ素材のフラワーヘアピースはすべてChanel。
明日を期待しますか そうではありません。 昨日よりましになろうと努力するだけで、特に明日に対する考えをしながら生きることはしないです。 昨日よりましにならなければいけない。 この言葉が僕を動かす原動力です。
寝て起きた時どんなときめきも感じられない時もありますか 今年は一日一日がそうです。 もともとこんな考えをする時間さえなかったです。 とても忙しくて目を開ければ 他の国にいて 目をつぶれば 他国へ移動していてそうでした。 目を開ければコンサートをして、スケジュールをこなして作業して。 時には 感情を感じる時間さえなかったです。 事実ステージで 僕が何をどうしたか覚えていません。 後で放送番組・ミュージックビデオを見て、写真を見てから、自分がそうしたんだと実感することが、ステージでは言葉通り、憑かれたようになってしまいます。 いつからかスケジュールを確認しなくなりました。 いつも1年分がぎっしり詰まっているんですよ。 むしろ知りたくなかったんです。 ただ毎日目覚めた時 今日すべき仕事さえうまくすれば 昨日よりもう少し良くなるだろう思います。
自分が持っているものの中で時間が経っても絶対失いたくないのは 純粋さ。僕のすべてと言えます。 純粋だからこそ出てくるものがほとんどなんです。 服が好きなのも美しく見えるべきで、芸能人だから素敵に見えるべきで、このような子供と同じ純粋な気持ちから始まります。 仕事も同じです。 僕は歌手だから良い曲を歌うべきで、幸せのためにも良い曲を書かなくちゃ。 生活をしながら純粋さを失って崩れる場合を近くでたくさん見ました。 もちろん計算的に行動して成功した方たちもいます。 でも、そんなに幸せに見えなかったんです。 今僕自身に幸せなのかと聞いたら素直に幸せだという返事はできません。 それでも少なくとも純粋だと言えます。
音楽的才能はどうですか まだ枯れず、幸いです。 自らがすっかりなくなったと感じれば歌手を辞めなければなりません。 「感を失った」という話があるでしょう。 僕の目にも感を失った人たちが見えます。 反対に大先輩たちや長く活動する方々は年齢と関係なく感覚をよく維持してらっしゃいます。 最後までカッコ良く。 その年齢でも輝いています。 見るたびに本当に素晴らしくて偉大だと感じています。
年を重ねてこそ可能なことがあるはずです。 もう少し歳をとった時やってみたい事がありますか 年齢のためにできるかできないかは問題にはなりません。 歳に合った生活してきてないので、この歳には何をすることができ、今頃何をするかという絵が描かれていないです。 今まで年齢による限界を感じたり、幼くてできないということは特になかったです。 したいこと全てできたし、また、運良く した事がうまくいきました。 それで後で何をしたいということはありません。
大部分G-DRAGONとして成し遂げたけことでしょう ほとんどみなそうです。
source: ELLE KOREA WEBSITE
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。
本が来るの待ちきれなくて訳したわ
例によって自己流ですが…
ジヨン 本当に素直に話してる
なので訳しながら胸が詰まるとこも…
100%幸せな人なんているのかしら
ジヨンの 上る写真は いつも楽しそうな
スワッグ溢れるのばかりだけど
ジヨンは ファンに幸せ振りまいて
その存在だけで幸せだと思うファンの心
知っているかしら
いろんな葛藤や悩みを抱えながらも
ずっと歌ってきてくれた事がうれしいよ
これからも歳を重ねても
そんなジヨンずっと見ていたいし
歌を聴いていたい
ハードなスケジュールについての話
想像以上に過酷よね
ステージで
そんな素ぶりは1度もなかったね
これから続くますます過酷なソロツアー
体力も落ちたと言ってる
海外のソロツアーは
それだけで孤独に違いない
そんな華奢な身体で…
心配する母のような気持ちになる
でも そこは G-DRAGON
怪我なく病気もなく
無事に全て終わるよう祈ってるね
ファイティン
-
未分類
関連記事
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_search() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_where() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_fields() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_request() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
毎日もうすぐって思うね✨
「天使にとって 悪魔は天使ではない
しかし 悪魔にとって 天使は 悪魔だ」
クォン・ジヨン
キリスト教の教理では
悪魔は元は天使であり
堕落した天使であるとされる
そんな意味から?
Osang 「Untitled G-DRAGON」
悪魔サタン(ドラゴンに表現されたりする)と戦う大天使ミカエルの有名な物から善と悪の分離を表現している無題 G-DRAGON
天使と悪魔 👼👿
ジヨンの書いたものには
深い意味あるのかも…
🇯🇵 ベストフレンドのみなさんとのディナー
ほんまにすんちゃんは優しいね
昨日、少し記事にしてたこと・・・ こちら
すんちゃん気にしてたみたいですよ
アキラさんの
#Repost @seungriseyo with @repostapp ・・・ 🇯🇵 ベストフレンドのみなさんとのディナー 日本での活動を強く望む彼に、私達の次の約束が実を結び花が咲く事を願う。
アキラさん、コメント替えたのかな・・・たしか初めは「スンリが気にしてくれて、インスタにあげてくれたって書いてあったと思います」
また、何か言われるとおもて、変えたんやね
すんちゃんは日本でもっともっとお仕事したいんやね
私たちももっとすんちゃんの事、応援しなきゃ
BIGBANGが 東京ドームをいっぱいに埋めた観客と楽しいひと時を過ごした。
海外アーティスト史上初となる5年連続ドームツアーでコンサート「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-」を開催中のBIGBANGは、今月6日と7日、東京ドームに11万人の観客を動員した。13日に開催される公演まで合わせると、東京ドームだけで計16万5000人余りの観客を動員する予定だ。
東京ドームは BIGBANGの日本進出においてさまざまな意味を持つ場所だ。2008年3月「Global Warning Tour 2008」を開始して初めての海外進出を宣言したBIGBANGが、当時日本で初めて公演を行った場所が東京ドーム内にあった3000席ほどの規模のJCBホールだった。当時、3公演をすべて完売させて日本での成長の可能性を確認したBIGBANGは 2009年に日本メジャーデビューを果たした後はアリーナツアーを開催するなど大きく成長していった。
東京ドーム内の小さな公演会場で初めての日本コンサートを開催したBIGBANGは、それから4年余りが経過した2012年12月5日にワールドツアー「ALIVE GALAXY TOUR 2012」を通じて日本の歌手の間でも「夢の舞台」と言われている東京ドームの舞台に初めて上がることになった。その後は 毎年欠かすことなく東京ドーム公演会場を観客で埋め、その人気の高さを確認してきた。
当面は公演の予定がないことから、BIGBANGは 超大型サイズのLEDを動員してシンプルながらも感覚的なビジュアルの舞台を披露した。華やかな映像のオープニングに続き『HANDS UP』と『SOBER』『WE LIKE 2 PARTY』に続く舞台を通じて強烈なパフォーマンスを披露したBIGBANGは、その後『無題』『WAKE ME UP』『あ・ぜ・ちょ!』『アイなんていらない』など、G-DRAGON、SOL、D-LITE、V.Iら一人一人の個性が発揮された舞台で観客を魅了した。およそ20曲のレパートリーで、グループとしてもソロとしても強力なエネルギーを持つBIGBANGの魅力が100%発揮された今回の公演は、観客に深い余韻を残して終わった 。
G-DRAGONは「お別れとは思わずに、再会の日を期待して一日一日を送れば、その日はすぐ来ると思う。皆さんが愛して下さったように私たちの愛も変わらないので、互いに笑って最後までラストダンスを踊りましょう」とファンに挨拶した。
BIGBANGは続いて13日東京ドーム、21日から24日まで京セラドーム大阪までツアーを続けて合計69万6000人の観客と会う。30日と31日にはソウル高尺(コチョク)スカイドームでファイナル公演を迎える
@中央日報
アリーナツアーは 良かったな
VIPシートもなく…
神席だった
会場もいい感じで好きだった…
今やドームでも取れない日がある…
あの頃が懐かしい…
ビッグバンメンバーG-DRAGONとスンリを驚かせたおばさんファンが ネチズンたちの注目を集めている。
最近あるオンラインコミュニティには「G-DRAGONとスンリを困らせた スーパーおばさん」というタイトルの文が上がってきた。
投稿には、YouTubeのレッドで公開された「走れ、ビッグバンスカウト!」のワンシーンが 上げられた。
「走れ、ビッグバンスカウト!」は、YouTubeとYGエンターテイメントが共同して制作したものでビッグバンの5メンバーがキャンプで思い出を作るリアルバラエティだ。
先月26日、「キャンプの開始 - ビッグバンがマートに現れた」編では G-DRAGONとスンリが、スーパーで買い物をする姿が公開された。
この時、レジの店員が「ビッグバンのファン」と明らかにして2人をびっくりさせた。
自分をビッグバンのファンクラブである「V.I.P」と明らかにした中年の女性は、「3月6日にマクコン(最後のコンサート)に行ってきた」と打ち明けた。
うわべは平然として 見せたが、急な スター の 訪問 に 計算 途中レジ の電源を切る ミス を する など 緊張した様子を見せて笑わせた 。
さらに、この店員が 「サインしてください」と言うと、スンリは 「ヒョン、サインしてあげて。 僕が入れるから」と言ってG-DRAGONにサインする時間を与えた。 しかし、すぐに店員は 「いや、カードのだ。」と答え、決済のためのサインだった。
最後にスンリ が 「 ビッグバン のファンたち に 一言言っ てほしい」 と言う と、「BIGBANG is my everything (ビッグバンは私のすべて)」 と明るく笑って答え、G-DRAGONとスンリを笑わせた。
一方、ユーチューブ レッドは 動画 を 広告なしで 再生して 、 映像 を 保存して オフラインの状態 で 視聴できる プレミアム 有料 動画 サービスだ。 利用料は月 7900ウォン ( 消費税別途 ) で、新規加入者 は 加入 後 30日間 無料で利用することが できる。
@中央日報
「サインして」 笑
気まずかったはず(笑)
BIGBANG バラエティ最強
ほんとにおもろい