ジヨンとタプ^^
さっきあげた、ジェチョンさんのインスタ写真
おそらくタプ宅の
で、ジヨンがいいねした写真
やっとみつけた
詳細はインスタで
2人はいつも繋がってる
https://ameblo.jp/blue818sweet/
-
未分類
関連記事
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_search() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_where() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_fields() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
Warning : Parameter 2 to SyndicationDataQueries::posts_request() expected to be a reference, value given in
/home/uusuke/chouzetsuotoku.xyz/public_html/bigbang/wp-includes/class-wp-hook.php on line
298
噂通りだったね〜
G-DRAGON 6月10日上岩でソロコンサート「母胎」開く
BIGBANG G-DRAGONが ソロコンサート「母胎」を開催する。 YGエンターテインメントは 5日午後3時、公式チャンネルを通じて公式ポスターと共に6月10日、ソウル上岩ワールドカップ競技場で「G-DRAGON 2017 CONCERT: 母胎」を開催すると発表明した。
公開されたG-DRAGONのソロコンサートのポスターは、書道家サングサンキム・ドンウク先生の筆跡で、コンサートのタイトル「母胎」と交わって今回の公演コンセプトの好奇心を刺激する。G-DRAGONは 最近SNSで自身の幼少時代の写真や両親との写真を公開してきており、今回のコンサートコンセプトと関連したものと推測される。
G-DRAGONは2009年「Shine a light」、2013年「One of a Kind」に続き3度目のソロコンサートを行う。彼のソロ活動を待ち望んできた人々に特別な時間となるものと見られる。
さらに上岩ワールドカップ競技場は昨年「BIGBANG」がメンバーとデビュー10周年を一緒にした特別な意味を持つ公演会場であるため、彼がソロアーティストとしてどんなパフォーマンスを披露するのか、期待が高まっている。
G-DRAGONのソロコンサート「母胎」1次チケットオープンは4月13日午後8時、オークションを介して開始される。 OSEN
記事によると ポスターの書は
韓国書道パフォーマンス協会
サングサンキム・ドンウク顧問による
この方 ↓ 170228
書と合体した意味は…?
インスタに 急にオンマ達の写真アップしたのは
コンセプトに関係あるとは思わなかったな〜
コンセプト 想像もつかないよね
ところで やっぱりスタジアム…
日本は スタジアムじゃありませんように…
この記事は 3月末のもの
上げそびれたんだけど…
今上げようと思う…
この頃は YGに対して
今ほどの騒ぎじゃなかった
わずか3ヶ月後の今
もっと窮地に立ったYG…
「アーティスト·ファースト」
独特の内部文化
毒になったのか? [YGの危機診断①]
「ビッグバンは、徹底した階級社会です。」「僕は貴族と親しい庶民? 庶民だが貴族と親しく貴族がよくしてくれます。」「貴族的な兄たちと末っ子の間をつなぐ中間級、 それが僕です。」
この「問題」の発言は、ビッグバンテソンが2016年ビッグバン10周年記念映画「メイド」プログラムブックを通じて伝えた話だ。 単純な冗談として片づけることができない内容だ。 YGエンターテイメント内部の雰囲気をよく表わした説明というのが関係者の話しだ。 YGに携わったり、そばで見守ってきた彼らは、YG内部の雰囲気がテソンが言った内容と大きく違わないと口をそろえる。
YGが他の事務所と異なる点は、アーティストの序列がスタッフより確かに上という点だ。 アーティストの中でも比重が高いこれらの配列は、さらに上だ。 アーティストを尊重する会社の雰囲気がコンテンツのクオリティを高めるのに有利に作用する側面があるが人間性、プライバシーの問題などがますます重要になる最近のK-POPシーンの雰囲気では、アキレス腱になることもある。
YG所属アーティストが様々な社会問題に関与したのは 一日二日ではない。 ビッグバンG-DRAGON、トップやスンリをはじめパク・ボムなどが長年にわたり問題の中心になった。 ある歌謡関係者は「YG立場では無念に感じられる部分もあるだろう。 しかし、一日二日でもなく、このような問題が持続されているのは、明らかに問題がある。 問題解決の意志がなかったり、またはシステムに障害があることを意味します。 YGならではの独特の文化環境が、このような問題を大きくした。」と指摘した。
YGと直接または間接的に関連があとたり、そばで見ていた彼らの話、指摘を通して現在のYGの問題点を探ってみた。
◇「アーティスト最優先」
牽制するスタッフがいない
YGと関係ある仕事をしていたAさんは、「ヤン・ヒョンソク会長本人が芸能人出身だからかアーティストすべてに会社運営の焦点が当てられている。 アーティストが主軸だ。 アーティストの個人的な好み、本人の意思が徹底的に尊重されるシステムだ。 他の事務所よりもこうした傾向が強い。」と述べた。
また別の関係者Bさんは、「極端に表現すれば、アーティストが「甲」、企画会社が「乙」だ。 大げさに言えば、スタッフがアーティストに「動けない雰囲気だ」と表現した。
Cさんは「アーティストの自律性、創造性を保証するという点では、肯定的なシステムだ。 しかし、アーティストのプライバシー、人間性の問題では脆弱にならざるを得ない。 韓国アイドルのシステムでは、日増しにプライバシーの管理、人間性の問題が重要になるが、YGはアーティストと、少なくとも同等の立場で、これを管理しなければならスタッフに会社レベルで力を与えない。 アーティストが事件事故にさらされると、問題が大きくなるしかない構造だ」と述べた。
他の芸能プロダクションよりもアーティストの人気が高い場合、スタッフよりも「上」と考える傾向があり、いわゆる「コントロール」が難しい場合が多い。 しかし、YGはそのようなアーティストの数が他の芸能プロダクションよりもはるかに多いというのが関係者たちの説明だ。
Aさんは「芸能人は自分の分野で一般人が持つことができない才能ある人々だ。 しかし、一般人に比べて、社会生活では、不足している部分がありえる。 すべての面で正しいわけではない。 ところがYGで成功を収めたいくつかのチームの場合、牽制なく、ほぼ意見が100%反映される雰囲気だ」と指摘した。
◇YGは
なぜ「人格教育」見落としたのか?
YGがアーティストの「人格教育」を見落とした側面が明らかにあるという指摘も提起されている。 Bさんは、「YGには人格教育と言うものが特にない。 会社内に明確な「ルール」があり、線を越えたら、明確に処罰するシステムがあるべきだが、人気のあるアーティストの言葉が絶対の場合が多い。 内部関係者は、公平でないという認識を持つしかない環境」と述べた。
YGのこのようなシステムは、最近の流れとは合わない。 特に人気優先、アーティスト優先のYGのシステムは、練習生の時から人格教育を強調し、アーティストの興行性、可能性がいくら優れていても、人間性やプライバシーに問題が生じれば、果敢に契約解除するJYPエンターテインメントのシステムと克明に対比される。
最近芸能プロダクションは、練習生またはアーティストのプライバシー管理、人格教育などを重視し、関連システムをチェックする雰囲気だ。 このような全体的な流れから、YGは「離れ島」になりつつある。
◇YG「成功」に酔って
「システム整備」を見落としたか?
ビッグバンG-DRAGONは、2011年10月大麻喫煙の疑いで立件された。 2011年5月日本公演の時、あるクラブで大麻を吸ったという事実は、立証されたが、G-DRAGONは「酒に酔って大麻をタバコと勘違いした」と釈明した。 当時、検察が「初犯で、深く反省した点などを参酌した」とG-DRAGONに起訴猶予処分を下し「軽い処罰」議論が起こった。
「自粛」はなかった。 G-DRAGONは、2012年2月、SBS「ヒーリングキャンプ」に出演し、関連内容について話し、自然と番組カムバックに成功した。 大麻事件の張本人だったが、活動の空白はほとんどなかった。
ビッグバンは 長兄トップが義務警察勤務中マリファナ喫煙問題で社会的物議を起こし、社会服務要員に転換された直後だった2017年末にもトップを除いた4人で日本ツアーを強行し。 チームレベルの自粛はなかった。
このようにYGはアーティストが不祥事に巻き込まれたとき「自粛」より正常な活動を強行する、いわゆる「正面突破」を試みたケースが多いと業界関係者達は見ている。
Aさんは「盗作議論、衣装議論、悪口議論、薬物議論など大小の議論が起こった時、YGの基本的な態度は、無視して見過ごすことだった。 そのような問題とは関係なく、商業的な成功が続くため、システム再整備をする必要性を感じなかったのではないか」と語った。
関係者Dさんは「歌謡界の3大企画会社と呼ばれるほどの会社であれば、問題を起こすことが、自分たちだけの問題ではない。 Kポップ全体に「墨塗り」をするものだ。 「韓流にも致命打だ」とし「当然アーティストは問題を引き起こしかねない。しかし、引き続き指摘される問題を改善しなかとたのは、明らかにYGの過ちだ。YGがコンテンツを上手く作るのは疑う余地がない。 しかし、結果的にパク・チニョンのJYPが最近うなぎ登りなのと、はっきりした対比を成す雰囲気ではないか」と話した。
@スポーツソウル
「アーティストファースト」
その自由な環境だったからこそ
いい音楽が作れたとジヨンが言っていた
難しいよね…
昔は良かっただろうけど
今は時代が変わってきて
危険な物も簡単に手に入る環境にいる
芸能人は誘惑も多い
度重なる事態に
やはり管理不足と言われも仕方ない
「青少年に夢と希望を与える仕事」
YGは 大衆の求める姿から
逸脱したイメージになってしまった
BIGBANGの花道
約束した花道は
スンちゃんが辞めた時に
吹き飛んでいない事を信じたい
ジヨンとタプさんだけ抜粋…
G-DRAGON・トップ
美術市場の若い大物?
グループビックバンのメンバーG-DRAGONとトップがアメリカ美術専門誌<アートニュース>が選定した「見守らなければならないコレクター」50人に選ばれた。 世界美術市場の「大物」として浮上しているとし、大物コレクターではないが有望なコレクターだと紹介した。
2人はクリスティ、サザビーなど海外オークションを通じてスター作家たちの作品を収集し、自分たちのコレクションをソーシャルメディアに掲載してファンと共有した。
最近、Kポップアイドルたちが美術と芸術に関心を持つ傾向を見せている。 このほかにも、美術市場の若い「大物」には誰がいるのか調べてみた。
1902年に設立された米国の有名美術専門誌<アートニュース>は30年にわたって毎年ディーラー、コレクター、オークション関係者、キュレーターなど美術界の主要人物たちを対象に調査して世界200大コレクターを発表している。 これと別途に注目するコレクター50人を選定してまだ世界トップレベルではないが、嘱望されて若くて有望なコレクターを紹介してきた。
<アートニュース>が最近発表した「注目すべきコレクター50人」にグループビックバンのメンバーG-DRAGONとトップが並んで名前を載せた。 美術品収集活動が旺盛な若いコレクターを選定するこのリストに、韓国人は2人だけだった。 彼らはBIGBANGのユニット「GD&TOP」として活動したこともある。
「アートニュース」はG-DRAGONとTOPをソウルに基盤を置く芸能人として紹介し、同時代のアートに関心が高いと説明した。 二人のほかには米国の芸能企画者、香港の私募投資専門会社ブラック派の共同創業者、香港のファッション事業家、台湾の歌手周杰倫など30代前後の金融・ゲーム・ファッション系の事業家や芸能人、不動産投資家などが含まれた。
一方、最近、海外メディアは、Kポップアイドルらが美術などの芸術に関心を持ち、クリエイターとして認められる傾向が増えていると報じている。
G-DRAGON
現代アートと共鳴し 美術愛好家の歩み
歌手を超え文化系全般にわたって強力な影響力を振るうG-DRAGONは、代表的な芸能界の美術愛好家だ。 彼は昨年11月末、軍服務を終えるやいなや展示場外出を本格的に開始した。 本人インスタグラムに「HEART(ハート)」という文字と一緒にソウルソギョクドン国際ギャラリーで人気作家ムンソンシクの絵<水彫刻>、韓国の抽象化の先駆者である金煥基の<ガーデン>、単色巨匠バクソボの<色彩妙法>などを 眺める後ろ姿を撮った写真を上げた。
アートニュースが選んだようにG-DRAGONは、美術品の収集活動が盛んなコレクターだ。 彼が運営する済州カフェ「モンサント・デ・エウォル」とソーシャルネットワークサービス(SNS)を通じて公開したコレクションは、世界のアートの中心にある作家たちの作品だ。
(↑原文のままだけど「モンサント」は
もう運営してないよね)
奇妙な肖像画で、現代人の不安を表出した米国の画家ジョージコンド、ドイツ抽象化巨匠ゲルハルト・リヒター、アメリカの彫刻家ジェフ・クーンズ、イギリスポップアート ダミアンハースト、イギリスのインストールアーティストトレーシー・エミンなどの作品を所蔵している。 インタビューでは、アイルランドの出身の表現主義の画家フランシス・ベーコンにインスピレーションを得てビッグバンの曲「ベベ」を書いたという事実を伝えた。
G-DRAGONは 2015年、ソウル市立美術館で「ピースマイナスワン:ステージを越えて」という展示会を披露した。 国内外の現代アーティストたちがG-DRAGONとの交感わを通じて作業した作品が展示された。 別名「G-DRAGON展」と呼ばれたこの展示は、高い訪問記録を残した話題の展示会だった。 高い訪問記録を残した話題の展示会だった。 アートと大衆文化の交差点を探し、現代アートに対する人々の関心を高める役割を果たした。
トップ
収入の95%以上 アート作品を購入
ビッグバンのトップは、母親をはじめとする家族が美術に関係がある。 ある公式席上でトップは「母をはじめと母方の女性がすべて美術を専攻し祖父の叔父が金煥基画伯、叔父 の父が李仁星画伯」と明らかにし美術の縁を誇示した。 おかげで幼い頃から現代アートの多彩な魅力に触れることができた。 金煥基画伯はクリスティ香港のオークションで、<宇宙>という作品で、韓国美術品オークション最高記録を更新した作家だ。
「収入の95%以上を美術作品購入のために使う」 というトップはアンディ・ウォーホルと金煥基などの作品を所蔵している。 サムスン美術館リウムで開かれたヤン・へギュ作家の個展に自分の椅子のコレクションを披露するほど、しっかりしたコレクションを持っていることでも知られている。 トップを若いコレクターに挙げた<アートニュース>は、トップの家がたびたび美術館と呼ばれると伝えながら、家に作品保存のための冷蔵設備まで作ったという事実を紹介した。 実際トップは美術館を建てるのが夢だという。
2016年10月、香港で開かれたオークション会社サザビーズの特別な慈善オークションにキュレーターとして参加したほど、トップのコレクターとしての行動は目につく。 当時、出品作を直接選定し、コレクターとしての目も誇示したトップは、ゲルハルト·リヒター、ルドルフ·スティンゲル、ジャン·ミセル·バスキアなどの西洋巨匠とキムファンギ、パクソボ、イウファンなど、国内巨匠の作品を披露した。 サザビーズがアジア地域のアーティストとコラボレーションしてオークションを進めたのはこの時が初めてで、世界的な注目を集めた。 当時、オークションは1億3500万香港ドル(約201億ウォン)以上の記録的な販売高を記録した。
美術好きなスターは誰かいる?
海外では、スターたちのコレクションが大手オークション会社の企画オークションで紹介されるほど普及している。 美術品の購入とこれを通じた寄付活動が一つの文化として定着しているからだ。 エリザベス・テイラーの作品コレクションをはじめ、エルトン・ジョン、最近亡くなったジョージマイケルなどトップスターが収集した美術品は所蔵履歴もプレミアムになる。
レオナルド・ディカプリオ、アンジェリーナ・ジョリー、ブラッド・ピットなどは、全世界の主要アートフェアをチャーター機で訪れるほど「大物コレクター」として有名だ。 マドンナは、メキシコの女流画家フリーダの作品を最も多く所蔵するコレクターとして知られている。
ビヨンセとジェイジー夫婦も素晴らしい美術品コレクターだ。 フランスのルーヴル美術館の配慮で ここで撮影されたミュージックビデオが話題を起こした。 美術館では、当時の出演作を中心にアートツアープログラムを用意するほどであり、その影響でルーブルは昨年初めて年間観客1000万人を突破した。
国内(韓国).芸能人の中にも、美術愛好家は多い。 俳優イ・クァンギはコレクターであり、チャリティーオークション、展示企画者として有名だ。 チョン・ジヒョン、ソ・ジソプ、イ・ヘヨンなども地道に美術品をコレクションすることでよく知られている。
他に彼らも紹介されてた
アート🖼 収集するには
資金がないとね〜
皆さん稼いでらっしゃるから…
有り余るお金を 変な事に使うより(笑)
好きなアート作品買うのは
すごくいいと思うわ
最近は
ジヨンがアーティストみたいだけど
帰ってくる💕
8/8 PM6:00
D'splayさんに会ってきました
Dterview! 期待し てください!
楽しみ
リフレッシュできた?
D君のペースでまた続けてね🐯
@L'Acajou, Restaurant De Jean Imbert
with professionals... @pharrell
@pharrell
G-DRAGONさん(@xxxibgdrgn)が投稿した動画 - 2016 12月 5 3:53午後 PST
G&P @xxxibgdrgn
BIGBANGのG-DRAGONがポップ歌手ファレル・ウィリアムスとのグローバルな人脈を誇った。 G-DRAGONは 6日、自身のInstagram(写真共有SNS) に「G&P」という書き込みと共にファレル・ウィリアムスと共に撮影した写真を掲載した。公開された写真では G-DRAGONとファレル・ウィリアムスが並んで座ってポーズを取っている。2人とも有名なファッショニスタらしく、センス溢れるファッションで視線を引きつけている。 また、G-DRAGONは キッチンでじゃれ合っているファレル・ウィリアムスとの動画も掲載し、親交をアピールした。 これを見たネットユーザーたちは「ファレルと曲を制作しているんですか?」「2人共カッコいい」などのコメントを残し期待を表した。 OSEN
これはシャネルの
@Instagram
ファレル インスタにもTwitterにもアップしてる こうやって仲良くなって 一緒に何やらやってる二人 ずっと憧れの存在だったファレルと仲良くなったのも ジヨンが大きくなった証拠だね すごいな~~~ジヨン
@xxxibgdrgn and @pharrell the night before the @chanelofficial show in Paris @wwd