ジヨン インスタ更新 170913
やっと更新したね
香港のファンミに一緒だった
テヒョンさん
その絵文字…
Somewhere Over The Rainbow
@xxxibgdrgn
「どこか 虹の彼方に」
「自分自身について 考える」
くつろいだ時間と
思い出シーン?
そういう時間も必要だよね
元気そうで良かった
オフモードすぎる(笑)
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ファレルウィリアムス、エヴァグリーン、
G-DRAGONシャネルショーに参加
シャネルの2020年春オートクチュールショーは、アウバジン修道院でのガブリエルシャネルの生い立ちを参考に回廊で開催されました。
2020年1月22日午前8時5分
(東部標準時間)
フロントロウメンバーを掲載
ジヨンのとこ抜粋…
韓国のアーティストG-Dragonは 彼を飾ったすべてのピンとバッジそして ペールライラックシャネルジャケット披露していました 。
「僕はやみつき(夢中)になりました」と彼は装飾について語り、黒革のシャネルバッグの落書きや、襟のフラワーピンを指摘しました。
G-Dragon、本名Kwon Ji-yong は、10月に兵役を終えた後、バンドBig Bangとの次の音楽プロジェクトに向けて準備を進めています。
「4月にコーチェラで公演しますが、少し緊張しています」と彼は言いました。 「しかし、音楽を作ってパフォーマンスすることは 僕にできるすべてです。」彼は再びソロになるかという質問に「Why not」と答えました。
source:WWD.com
「Why not」 は
「ダメなの?」みたいな意味
『音楽を作ってパフォーマンスすることは
僕にできるすべてです。」
ジヨン ファイティン❣️
#mixnine #ミックスナイン#いよいよ1次予選の最後の撮影日#一日16時間ずつ15日間撮影#私の生涯こんな日はまた来ないだろうと約束#70以上の事務所訪問#頑張った子供たち#CL #テヤン#ザイオンティー#スンリ#ノ・ホンチョル#10月29日初放送#YG
@fromyg
#mixnine #ミックスナイン#審査員
#テヤン#トン・ヨンベ
#感動のメッセージ
#10月29日初放送#YG
@fromyg
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚
ヤン・ヒョンソク ビッグバンテヤンの
「特急応援」に感動
ヤン・ヒョンソクYGエンターテイメント代表がテヤンの義理を自慢した。
ヤン・ヒョンソクは20日、自身のインスタグラムに「#mixnine#ミックスナイン#審査員#テヤン#トン・ヨンベ#感動メッセージ#10月29日初放送#YG」という文と共に写真一枚を掲載した。写真の中ヤン・ヒョンソクのそばで笑顔を浮かべてハートを作るテヤンの姿が写っていて目を引く。
ネチズンたちは 「テヤンは本当に善良だ」「テヤン、スケジュール忙しいのに大変そう」などの反応を見せた。
一方、ヤン・ヒョンソクが出演するJTBC芸能プログラム「ミックスナイン」は 29日初放送を控えている。
@東亜ドットコム
兄さんの話しだけ聞いて、一緒に撮影して見たら本当にハンパないですね。 二日、さらに撮影しなければならないですが、ゆっくり休んで明日もファイティンです! 実は疲れていましたが、二日間、兄さんと一緒に回りながら、すごく楽しくて、最近で1番たくさん笑ったと思います。最後まで一緒にしなくて残念な思いです。また今度行きます 兄貴!愛してます
ヨンベってほんとに温かい(*v.v)。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
#ミックスナイン#MIXNINE #JTBC#プロダクションツアー最後の#夕食@aoriramen#アオリラーメン#会長様ありがとうございます#ホンチョル兄さんありがとうございます
ミックスナイン絶対お見逃しなく本当に
#アオリの神隠し
@seungriseyo
チュウォンのストーリーにテソン
ありがとう❤️
愛してるよん
⬆︎
かわいく言ってるチュウォン
テソンとBeenzinoと
モデルの彼女さんとで会いに行ったのね
ヨンベは都合悪かった?
ずっと仲良くて微笑ましい👍
ちょっと忙しくなっちゃって
ブログ書く時間があまりない💦
ジヨンのVOGUEとか
上げたかったけど…
ミアネヨ〜
旦那さんと、映画に行って来ました
ホントは「スリービルボード」観たかったんやけど、もう終ってて
「ペンタゴンペーパーズ」
思ってたより100倍良かった
実際に起きたことだから、余計に感情移入しやすかったのかも
メリルストリープって言ったらもう「永遠に美しく」しか思い浮かばん
めっちゃ面白かった記憶があるな
1992年のアメリカ映画。ロバート・ゼメキス監督。不老不死の秘薬を飲んだ女性達の騒動を通して、「 いつまでも若く美しくありたい」という願望をブラック(ブラックユーモア)に描くファンタジー・コメディ映画。
久しぶりに映画見ると映画熱がまた再発して色んな映画観たくなる
で、土曜日にテレビで「帝一の國」やってて、なんとなく観てたんだけど・・・面白かった
最後の「負けるより勝たせる」って妙に心に響いた
そういう考え方もあるんだ・・・・もう負けるってわかったらこちらから譲るのも一つの方法
潔さが必要やけど・・・なかなかこうも行かないんだよね・・・人生って・・・
でも一つ勉強になった
先日はWOWOWで「22年目の告白」してたから録画して観たんだけど・・・
恐かった・・・ここ最近猟奇殺人的なのは怖くって避けてたんだけど・・・
思ってたのと全く違う展開だった・・・殺人はあるけど・・・
藤原竜也の出てるドラマとか映画ってなんか見ちゃうな
で、「昼顔」もWOWOWでやってて録画した
これは一人の時に観ないとな
次は何の映画観に行こうかな
ヌメロは写真がめちゃお洒落な雑誌
毎月は買わないけど、特集が気になるときに買います
テソンのはWEBNumero
D-LITEインタビュー「一緒に作るライブにしたい」 旬な俳優、女優、アーティストやクリエイターが登場し、「ONとOFF」をテーマに自身のクリエイションについて語る連載「Talks」。 vol.29はボーカリストであり、BIGBANGのメンバー、D-LITEにインタビュー。 Photos:Wataru Fukaya Styling:Gee Eun Hair & Makeup:Kim Yunkyoung Interview & Text:Etsuko Soeda
BIGBANGという世界的な人気を誇るグループへと成長を遂げ、駆け抜けてきた10年。その節目に、ボーカリストであり、朗らかな笑顔でファンを魅了してきたD-LITEが2年ぶりのソロ活動をスタート。アップテンポで気分も上がるチューンを集めたアルバムを携え、ソロドームツアーを控える。現在の心境、音楽への思いを語ってくれた。 観客と一緒に作るライブを目指して ──まずは2年ぶりとなるソロミニアルバム『D-Day(ディーデイ)』についてお聞かせください。どんなこだわりが込められているのでしょうか。 「前回の『D’slove(ディスラブ)』というアルバムは大人っぽい音を追求しましたが、このアルバムはこれから暖かくなる季節に合わせて、気持ち良くて爽やかな音楽を届けたいと思って作りました。そこで僕がずっと聴いてきた大好きなアーティストたちを迎えて一緒に作り上げました」 ──いきものがかりの水野良樹さん、秦基博さん、絢香さんなどですよね。彼らのような日本を代表するポップアーティストに楽曲をお願いしたきっかけとは? 「『D’scover』というカバーアルバムで彼らの曲をカバーしましたが、その頃からいつかオリジナルの楽曲を一緒に作りたいという思いがありました。彼らの音楽が好きというのはもちろん、実際に会って話をしてみたいと思っていました。今回提案したところ、タイミングもよく、すぐに引き受けてくれることになり、実際に作業もすごくうまく進みました」 ──そんなアルバムを携えて、ソロドームツアーに臨むわけですが、ライブへの意気込みをお聞かせください。 「魅せるライブというより、一緒に作っていくライブにしたいという意識が強いんです。お客さんに楽しんでほしいですし、そんなお客さんたちの喜ぶ姿から僕自身もパワーがもらえると思う。だから作られたものをただ見せるだけではなく、その瞬間を共有しながら、一緒にいい思い出を作りたいなと思っているんです。僕はソロだとあまり踊らなくて、ずっと移動しながら、いろんな客席にいるお客さんとアイコンタクトをとりながら歌っている。今回は一緒にジャンプしたりして盛り上がることができる曲ばかりなので楽しみですね」
24時間音楽に浸っていたい ──BIGBANGとして世界ツアーを敢行するなど活躍するD-LITEさんが、音楽の道に進もうと思ったきっかけとは? 「家族みんなが音楽が大好きで、幼いころから家族でカラオケによく行ったり、家の中には常に音楽であふれていました。音楽が身近にあるなかで転機となったのは、中学の学園祭で先生が僕をボーカルに推薦してくれて、みんなの前で歌うことになったんです。最初は驚きましたが、いざステージに立ち、歌い終えたときの喜びや感情はいまでも忘れられないんです。そのときから少しずつ努力してようやくここまでたどり着けたと思っています」 ──ライブで得られる感情とはどんなものなのでしょうか? 「これは日常生活ではなかなか味わえないと思います。ステージでパフォーマンスする喜びは、言葉では表現しきれないほどです。だから、ステージに立ち続けるために僕は音楽を続けたい。それくらい興奮しますね。そしてライブで2時間以上たっぷり歌った後、帰りの車のなかで少しスローな音楽を聴くときが最高の気分! 僕にとって音楽はどんなときも欠かせないものなのです」 ──最近ボイストレーニングにも力を入れているそうですね。いまなお、自分自身を磨き続ける原動力とは何なのでしょうか? 「ソロツアーを回りながら、改めて声の大切に気づかされたんです。僕にとって声は楽器だから。自分の楽器は自分でメンテナンスしなくてはならないと思って。そうすることでよりライブに来てくれる人たちに喜んでもらいたいですから」 ──尊敬するアーティストはいますか? 「いろんなジャンルの音楽が好きで、聴いています。最近は特にロックをたくさん聞いているけれど、自分自身、どんどん気持ち良い音楽へと向かっていると思います。例えば、クイーンのフレディ・マーキュリーが放つステージ上でのオーラ、パワーには本当に圧倒されますね。ライブを控えているときに、彼のパフォーマンスの動画を見ることがありますが、あんな風にパワフルに人を魅了できるのはただただすごいなと思います」
──オフの過ごし方とは? 心身ともにリラックスするための方法とは? 「今は本当に忙しくてなかなかオフがないのですが、あるとすれば自宅だったり、滞在先のホテルでゆっくり一人の時間を過ごしますね。ベッドに横たわって映画や動画を見るのが幸せ。ほとんどの場合、映画をつけたまま眠ってしまうのですが(笑)、それがまた最高に気持ち良い!一番リラックスできる方法なんじゃないかな?」 ──ファッションへのこだわりは? どんなところでショッピングをするのでしょうか? 「実はファッションに対してはG-Dragonさんのようなこだわりはないんです! 服を買うのはほとんど日本だけです。 日本滞在中にスタイリストさんが用意してきてくれた衣装のなかから気に入ったものをピックアップすることも多いかな。それから、最近買ったものでいうと靴下(笑)。僕、靴下にはすごくこだわりがあって、きちんと厚みのあるものでないとダメ。この前スタイリストさんが理想的な厚みの靴下を探してきてくれて、とても気に入ったので200足を工場から特別に直接買わせてもらいました(笑)」 ──東京に来たら必ず行く場所がありますか? 「MoMAストアでアーティスティックなプロダクトを買うのは好き。あとはファッションではないけれど、都内にある韓国料理屋さん。ここの料理はどれもハズレなし。ここに来ないと東京に来た実感がわかない。それくらいお気に入りのお店です」 ──最後にアルバム名にある『D-Day』とは大切な日という意味だそうですが、D-LITEさんにとって大切な日とは? 「もう毎日が大切です。10年間ひたすら走り続けてきたけれど、10年経ったいま、これから残る時間、これから愛される時間はどれくらいあるのだろうと考えるようになった。だから毎日がずっと大きな意味を持つようになりました」 BIGBANGのボーカリストD-LITE ソロドームツアー開催記念ミニアルバム『D-Day』 発売日/2017年4月12日発売 価格/CD+DVD+スマプラミュージック&ムービー¥3,800 CD+スマプラミュージック¥2,400 PLAYBUTTON¥2,400 内容/CD 全7曲収録 DVD MUSIC VIDEO・MUSIC VIDEO メイキング・その他収録
WEBNumero・・・こちら
MOMAストア・・・こちら
BIGBANGのボーカルを担当。人柄同様に、力強くて温かい心に響くファルセットが特徴。 音域の広さを活かしたソウルフルなボーカルワークは、聴く者の心を動かす力を持つ。D-LITEという名は楽しませるなどの意味の英語delightから。いつも明るいという意味も込められている。13年2月には日本ソロデビュー作品にして珠玉のJ-POPカバーアルバム『D’scover (ディスカバー)』でオリコンウィークリーアルバムランキング2位(韓国グループ出身ソロアーティストによる1stアルバム史上最高位 (男女含め))を記録。そのデビュー作を携えての初ソロツアーでは全国20ヶ所26公演で10万人超を動員。さらに14年7月の初オリジナルアルバム『D’slove (ディスラブ)』はオリコンデイリーアルバムランキング初登場1位(ウィークリーランキング2位)を記録し、全国8都市15公演17万人動員のソロアリーナツアーも大盛況のうちに終了。そして14年10月発売のミニアルバム『でぃらいと』は初のオリコンウィークリーアルバムランキング1位を獲得するなどソロアーティストとしても人気を博している。
やっぱり、Numeroのグラビアは最高
靴下200足って・・・やることが違うね・・・世界のBIGBANG
今回はPOPな歌が多い感じかな・・・バラードも大好きだけどね でも楽しみ