昨日のジヨン。
spino1.0story
milfingahstory
これは25日かな
ホントに今日になっちゃったな・・・・ タプの時を思い出す・・・ ジヨンはゆっくり休めたのかな・・・ 本格的な訓練はタプと変わらなければ、2週目から始まります。 こんなにゆっくり出来てるんだって少し安心したのと、今何考えてるのかなって心配になったり・・・ 大好きな友人と一緒で何より。 作業も一緒にしてたしね ここに写ってる方皆が作業に加わってたかは分かんない。
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with seungri working with fenner and start on track colab for seungri new records label NHR. NHRでdj fennerとスンリ様と音楽作業をしてる~~ @seungriseyo @djfennermusic #music #seungriseyo #nhr #naturalhighrecords #edm #writingmusic #studio #recording #bigbang #ビッグバン #スンリ @iamkimi
スンちゃん 旧正月は仕事かしら~ いろいろ忙しいスンリ アルバム準備してる? 楽しみにしてるんだけど(笑)
「GDが買ってくれた車」 ロールスロイスを自慢したYG後輩
ボーイズグループWINNER(ウィナー)のイ・スンフンが自身のインスタグラムにロールスロイスの認証ショットを掲載して目を引いている。
1日、イ・スンフンは自身のインスタグラムに運転席で撮影した映像を掲載した。映像には「ジヨンさん〔=G-DRAGON(ジードラゴン)、GD〕がプレゼントに買ってくれた車」という文字が大きく書かれている。
実際にG-DRAGONが所属事務所の後輩であるイ・スンフンに該当の車両を買ってあげたかどうかは確認されていない。ただし、メーターは走行距離3万キロとあることからG-DRAGONが乗っていた車を後輩にあげたのではないかとする推測もある。
現在、イ・スンフンのインスタグラムから該当の掲示物は消されている状態だ。
スンフンさんのstory 記事よりお借りしました
ジヨンが買ったのではなく、プレゼントしてくれた車じゃないかな・・・
この車はきっとジヨンが持ってたロールスロイス
以前のインスタ
無限挑戦でジヨンが乗ってきた車
同じかどうかは分かんないけど・・・・
きっとジヨンの車をスンフンさんに贈ったのかな
いつも思うけど、WINNERってYGっぽくなく、皆スマートでかっこいい
足も長ッ
何にもしらないけど、すごく気になるWINNER
最近は、人気の韓流スターの入隊が相次いでいる。彼らの多くは 1988年前後の生まれ で、そろそろ兵役延期のリミットを迎えていた。そんな韓流スターにどんな言葉をかけてあげれば励みになるだろうか。
ソウル5輪の頃に生まれた
人気スターの兵役入りは、韓国の芸能界でも大きなニュースになるのだが、最近はそれが立て続けに報じられている。7月にはイム・シワンが兵役入りし、8月にはチ・チャンウクが入隊した。さらに、9月4日には2PMのテギョンが白馬部隊の新兵教育隊に入ったし、9月11日にはカン・ハヌルが論山(ノンサン)の陸軍訓練所に入隊した。 そして、10月23日にはキム・スヒョンが、現役兵として入隊することが発表されている。
このように人気スターの兵役ラッシュが続いているが、彼らはおおむね1988年前後の生まれである。韓国で1988年といえば、何と言ってもソウルオリンピックが開かれた年だ。前年に民主化運動が成功して、韓国は軍事政権から民主政治に完全に移行し、1988年のソウルオリンピックの成功によって、韓国は世界でも存在感を示した。
成長への熟成期間
ソウルオリンピック以後の韓国は、海外旅行が自由化されて若者たちが欧米に留学し、それが音楽・映画・ドラマの発展に大いに結びついた。こうして韓国の大衆文化は目覚ましい発展を遂げていくわけだが、1988年前後に生まれた人たちは、その後のインターネット社会で主役に躍り出て、「N世代」と称されるほどネット社会の申し子になった。
以上のように、韓国社会の中でも特に自由を謳歌して先進のネットを自在に操る世代が、今は兵役延期のギリギリを迎えて続々と入隊しているというわけだ。
そんな彼らに、どんな言葉をかけてあげれば一番ふさわしいろうか。かつて、「兵役は芸能人の墓場」と言われた時期もあって、兵役による空白期間に芸能人の人気が落ちてしまうという現象も見られたが、今はそういう時代ではない。むしろ、兵役を通して貴重なキャリアを積んだ芸能人が復帰した後に、目覚ましい活躍をしている例がたくさんある。具体的に言うと、ヒョンビン、ソン・ジュンギ、東方神起のユンホなどがその代表格だ。つまり、兵役による空白期間というのは、人気スターにとって鬼門でも何でもなく、さらなる成長への熟成期間になる可能性が高い。
ヒョンビンの言葉
もちろん、これまで続けてきた芸能活動が一時的に中断されるというマイナス面があるのは確かなのだが、兵役は韓国社会においては必須の制度であって、それを避けることはできない。むしろ、それを見事にこなすことによって、ファンからさらなる支持を受けるケースも大いにある。
それだけに、続々と入隊するスターたちに言葉をかけてあげるとすると、それはヒョンビンの言葉がふさわしいかもしれない。
「忘れられることは恐くありません。実際、忘れられることもあるでしょう。大事なことは、ここでどういうふうに過ごして、社会に戻ったときにその経験をどう生かせるか、ということでしょう。私にとって兵役の1年9カ月というのはとても貴重な時間です」ヒョンビンがこう語ったのは、長い人生の一時期に自分を見つめ直す時間があってもいいということなのだ。
厳しい訓練は生やさしいものではないけれど、それを乗り越えたときの成果はとても大きいのである。今後、長く芸能界で活動するのであれば、兵役の期間を飛躍へのステップと考えて、一生懸命に軍務に励んで芸能界に戻ってきてほしい。
source: ロコレ
文=康 熙奉(カン ヒボン)
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最近有名スター達の入隊ニュースを
よく聞くんだけど…
その度に BIGBANGを思う
入隊するスター達は
ジヨンべと同年代多い…
昔は スターが入隊すると
イジメられるんじゃなうかとの噂があった
でも今は 除隊後も友達でいたいと
友達になりたがるんだとか…
そこは安心した
きっと貴重な体験に考えも変わったり
成長したりできるはず
ただ思う事は…
何も起きず兵役を終えてくれること
それだけ…
ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を利用する人が増え、最近では観光地からのアクセスのよさや施設などはもちろん、SNSで自慢できるようなデザインのホテルを選ぶ人が多い。こうした消費者のトレンドに合わせ、ホテル業界も建物の外観や施設、料理一つについてもデザインを強調するようになっている。
ここ数年間にオープンした韓国国内のホテルのうち、独特な外観や施設でSNS利用者に人気の高い場所を見てみよう。
◆フォーポインツ・バイ・
シェラトン・ソウル江南
今年3月にオープンしたフォーポインツ・バイ・シェラトン・ソウル江南は、ゴールドバー型の外観がオープン前から多くの関心を集めていた。夕方になって客室に明かりがともると、建物が黄金色に輝い輝く様子を目にすることができる。ホテル内部に入ると、穏やかで一貫性のあるトーンになっており、躍動感あふれるオブジェを配置していて品があるものの、軽快な雰囲気が漂っている。特にロビーで最初に迎えてくれる大きなリンゴのオブジェは、ブラジルのデザイナーであるリサ・パッポンの作品で、セラミック製のリンゴにカラフルな模様が入っており、SNSにアップするのにもってこいだ。
また、ザ・ラウンジ&バーでは「ウイリアム・チェイス・スロー&マルベリー」を味わうことができる。スローベリーとマルベリーをベースにし、ジン自体が鮮やかな赤い色を帯びている。これに実を入れて食欲を刺激する見事なビジュアルを完成。SNSにアップしたくなるような味とビジュアルを兼ねたカクテルと言えるだろう。
◆ホテル・オラ
仁川国際空港第1ターミナルと第2ターミナルの中間に位置するホテル・オラは、独特なデザインで2016年韓国建築文化大賞本賞を受賞した。各階が交差するように設計し、単調になりがちな建物を立体的に作り上げたのが、このホテルの特徴だ。そのため、ホテルの外観を背景に写真を撮ろうとする宿泊客はもちろん、出国前日に宿泊したり、空港で遊ぶために利用する人も多い。
外観のデザインだけでなく、ホテル内部も特徴的だ。地下1階駐車場は各駐車空間ごとに遮断壁を置き、電動ブラインドを設置しているため、プライバシーを徹底して守ってくれるほか、自動チェックインシステムにより、ロビーを通らなくてもすぐに客室へ移動することができる。
客室内部はガラス張りになっており、目の前に広がる滑走路を眺められる。反対側の客室からは山を望むことができ、空港の風景とは全く異なる景色を鑑賞することができる。
◆ゴールデンチューリップ・
スカイベイ鏡浦ホテル
今年1月にオープンしたゴールデンチューリップ・スカイベイ鏡浦ホテルは二つのタワーがスカイブリッジでつながっている構造になっており、まるで大きな船を支えているようだ。
ホテルの外観がシンガポールのホテル「マリーナベイ・サンズ」と似ているが、実際にホテルの工事施工会社であるビルダス開発のシム・テヒョン会長は、マリーナベイ・サンズのように世界的な名所を作りたいという思いからこのホテルを開発したという。
特にこのホテルは、北朝鮮の玄松月(ヒョン・ソンウォル)三池淵管弦楽団団長をはじめ北の芸術団による事前点検団が宿泊したことで話題を集めた。位置も鏡浦台出会いの広場へと通じる中央広場にあり、目の前には鏡浦海水浴場、後ろには鏡浦湖が見える。全ての客室にテラスがあり、広々とした景色を眺めることができ、最上階にはインフィニティプールもある。
@朝鮮日報
素敵〜✨
お高そうね
世界29都市36公演、総動員数約65万4千人という破格のスケールで自身2度目となるソロワールドツアーを開催中の、BIGBANGのリーダー・G-DRAGON (ジードラゴン)。
本日20日(水)、そのワールドツアー日本公演【G-DRAGON 2017 WORLD TOUR <ACT III, M.O.T.T.E> IN JAPAN】のツアーファイナルとなる”東京ドーム”公演を行い、今回のワールドツアーの中でも最大規模となった全3都市5公演 (8月19日福岡 ヤフオク!ドーム、8月22・23日京セラドーム大阪、9月19・20日東京ドーム)で26万人を動員したジャパンドームツアーを締めくくった。
コンサートタイトルである「M.O.T.T.E」は「MOMENT OF TRUTH THE END」の略字で、真実の瞬間、真実そのものを意味。アーティストG-DRAGON、30歳のクォン・ジヨンの人生の第3幕に対するストーリーを盛り込んでおり、成功がもたらした派手な人生とその裏に隠れた孤独と苦悩、G-DRAGONの真実の姿を表現するステージは、ソロ初期の代表曲「HEARTBREAKER」でド派手な幕開け。アジアという枠を超え、いまや世界の音楽シーンやカルチャートレンドをけん引する存在と言っても過言ではない彼の登場で、東京ドームに集まった超満員の観客は一気にヒートアップ。
「ONE OF A KIND」・「WHO YOU?」・「CRAYON」といった代表曲に加え、6月に本国リリースされ全世界40ヶ国のiTunesで1位を獲得した最新ソロ作『KWON JI YONG』から「Untitled, 2014」ほか収録曲を惜しみなく披露し、5万5千人が掲げる黄色と赤のBIGBANGペンライトに埋め尽くされたドーム会場を揺らし続けた。
またライブ終盤のMCでは「今回アルバムのタイトルは本名"クォン・ジヨン"です。このアルバムではG-DRAGONではなく、一人の人間、普通な人間、とにかくクォン・ジヨンについて語りたかったんです。正直、とても大変でした。そして、心配でした。でも、ステージに立ち、皆さんの前で歌っていると、その気持ちはなくなり幸せで胸がいっぱいになります。これは、小さく見えても、僕にとっては凄く大きく、何より意味のあることです。ステージの上でファンの皆さんに会って、一緒に居られるこの時間は、とても大切で深い意味があります。このような素敵な時間を作って下さって、本当にありがとうございます。」と詰めかけたファンに感謝を告げた。
アンコールでは、BIGBANGメンバーのV.Iがジャパンツアー初のサプライズゲストとして参戦。ファンはまさかのサプライズに一時騒然、「G-DRAGONさん、ドームツアー最終日おめでとうございます!」という祝福の言葉にボルテージは一気に最高潮に。
V.Iと共に「ピタカゲ (CROOKED)」からBIGBANGメドレーに突入し「BAE BAE」「BANG BANG BANG」「GOOD BOY」と続き、メドレーラストの「FANTASTIC BABY」では全員が合唱し、会場はこの日最高潮の盛り上がりを見せた。これまでのワールドツアーで世界各国のオーディエンスをロックしてきたその世界基準のパフォーマンスは、終始会場を熱狂させ、ソロアーティスト”G-DRAGON”だからこそ成しえる唯一無二のステージングで約一か月間全国3都市5公演のドームツアーを駆け抜けた。
なお、G-DRAGONは11月1日(水)にジャパンニューミニアルバム『KWON JI YONG』をリリース予定。約4年ぶりとなるこのG-DRAGON最新ソロ作『KWON JI YONG』は、前述のとおり、6月に本国リリースされるやいなや日本はもちろんアメリカをはじめとする全世界40ヶ国のiTunesで1位を獲得したモンスターアルバム。G-DRAGONの本名"KWON JI YONG (クォン・ジヨン)"と冠された本作がついに満を持しての日本国内盤リリースとなる。【CD+2DVD+スマプラミュージック&ムービー】、【CD+スマプラミュージック】、【PLAYBUTTON】の3形態で発売となる国内盤の収録内容は、後日オフィシャルHP等で発表されるとのことなのでファンは要注目だ。
さらにBIGBANGとしては、11月より"海外アーティスト史上初の5年連続日本ドームツアー"【BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-】を開催する。本ツアーにあたりG-DRAGONは「11月からBIGBANGとしてのジャパンドームツアーを開始しますが、それを終えるとしばらく長いブランクに入ります。悔いの無いように素晴らしいパフォーマンスをたくさん、皆さんにお見せしたいと思いますので、どうぞ期待していてください。」というコメントを寄せている。 「LAST DANCE」という意味深いタイトルが銘打たれた本ツアーは、上述するコメントにあるようにG-DRAGON含めたメンバー4人が、来年早々にも入隊が見込まれているなか、BIGBANGとして入隊前最後のツアーとも囁かれており、今後の動向に注目が集まっている。 【BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-】は11月18日(土)・19日(日)福岡 ヤフオク!ドーム公演を皮切りに、11月23日(木)・24日(金)・25日(土)京セラドーム大阪、12月2日(土)・3日(日)ナゴヤドーム、12月6日(水)・7日(木)・13日(水)東京ドーム、12月21日(木)・22日(金)・23日(土)京セラドーム大阪の全4都市13公演、総動員数は64万6,000人という規模での開催が予定されている。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日本国内盤なんて出るんだぁ
知らなかった・・・
まだ、オフィシャルでは発表されてないんやね