phillip_paradise インスタに♥ジータプ♥
嬉しすぎるね
タプも一緒に見送りに来てたんだ
自分の時は寂しくなるから入隊前に逢うのも止めておくみたいな事言ってたのにね
やっぱり心配なんだよね・・・自分が経験してるからこそ
で、やっぱりフィリップさんやね・・・
タプの代わりにあげてくれた 鍵垢ではあげてそうやけど
タプ・・・この日は工芸館はお休みしたのか、早退したのか・・・だろうね。
何も言葉はいらない・・・
ジヨンの覚悟のお顔が・・・・そして必ず再会しようって想い。
ワールドツアーでも今までこんなに離れることはなかったかも
行った後かな・・・
愛する僕の弟ジヨナ どうか健康で気を付けて行ってきて とても愛してる スンヒョン兄ちゃん シャトーブリオン1988年 約10万円
自分のお顔が気に入らんかったんかな タプのお顔も見たいね
ジヨンの覚悟を決めた笑顔・・・素敵
タプの時を思い出してた
ジヨンもちゃんとかけつけてくれてる
マイブラザー私たちのお兄ちゃん・・・ジヨスタ。
タプも先輩のイビョンホンさんからの贈り物ワイン
元気に行っておいで。その時間がどうか無駄な時間にならないことを願う。このお酒は除隊後に一緒に飲めますように。
こんな風にするのが多いのか、タプが嬉しかったからジヨンにしたのか分からないけど・・・
転役したらこのワインを一緒に飲むってすごく素敵だね・・・男の友情
最後の最後にタプと一緒・・・当日はタプがジヨンを迎えに行ったとか(中国ペンちゃんから)・・・本当なら素敵すぎる
そして、家族とバトンタッチして、タプは空席になったジヨンの場所を撮影しながら何を思ったのかな・・・
家族 でもなく友人 でもなく・・・BIGBANG と言うCategoryを作りたって思った。
私もBIGBANG欲しいな・・・なんて
休日が重なれば会ってほしいな
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BIGBANG(G-DRAGON、T.O.P、SOL、D-LITE、V.I)のデビュー10周年がさらに特別な理由はこれまで彼らが築いてきた成績だけではなく、10年間5人一緒にやってきたということである。同じ時期にデビューし、アイドル2世代をリードしたグループの中でデビューメンバーをそのまま維持しているグループはBIGBANGだけだ。
デビュー当初想像していた10周年の姿はどうだったのかという質問についてBIGBANGは「想像もできなかった」と答えた。2006年、最年長のT.O.Pが20歳であり、一番年下のV.Iは17歳だった。10年はおろか翌年のことも予想できない歳だった。
そうやって前だけを向いて10年間を走って来た。3rdフルアルバム『MADE THE FULL ALBUM』で10周年の最後を飾ることになった。これまで彼らの名前をかけた全てが話題の中心に立ち、音楽やファッションだけでなく、メンバーの一挙手一投足が注目を集めた。「歌手として理想の人生を生きている」というBIGBANGの素直な話。
10. ダブルタイトル曲の『LAST DANCE』は自伝的な物語なのか。不安が感じられる。
G-DRAGON: 私たちが感じている今の状況、現在の心境だとご理解頂きたい。歌詞を書くときいろいろと考える方だが、意外と『LAST DANCE』の歌詞はすぐに書けた。いつの間にか30代に近づき、会う人も減って意味もなくなって好きな人とだけ時間を過ごすようになった。録音ディレクティングをしたときメンバーたちに「上手く歌おうと頑張らないように」と要請した。上手く歌うより自分が書いた歌詞に合うよう話すような感じて淡々と表現してほしかった。感情表現を重視した。
10. BIGBANGも不安感を感じるのか。
T.O.P: 情緒的にいつも不安だ。(全員笑う)G-DRAGON: BIGBANGはこれまで大ヒントを出し続けてきた。しかし、いつまでもうまくいくとは限らない。それは重々承知だ。上に上がった分いつでも落ちる可能性だってある。それは当然だ。メンバー全員それはいつも覚悟している。焦ったり不安を感じるよりはこのままずっと幸せでいたいと思う。その代り人のことは分からないので特に何が不安だとかじゃないけど、未来は予測できないので11周年にはどうなるのか想像してみたり、軍隊に行ってきてどうすべきかとか、いろいろと複雑な感情が湧いてくる。
10. デビュー当初想像した10周年はどうだったのか。それから実際10周年を迎えた今はどうなのか。 G-DRAGON: デビュー当時は10周年を迎えるとは想像もできなかった。(笑)T.O.P: (今)夢見て来た歌手としての人生を送っている。小さい頃から夢だったのがローリングストーンズのように長く音楽をして公演をしながら時間を送る歌手になることだった。今現在、世界各国でツアーを展開し、公演を行うことができるだけで感謝している。
SOL: 歌手として理想の人生を送っている。実はデビュー当初はこんなことは想像もできなかった。新人だったのであまりにも忙しかった。歌手になるってこんなに大変なことなのかと思ったくらい自分が思ったこととは全然違った。今になって考えるとあの時忙しかったおかげで今夢を叶えたと思う。
G-DRAGON: 先日たまたま小学校の卒業アルバムを見た。自分の写真があって将来の夢に歌手って書いてあった。今その夢を叶えて歌手としての人生を送っている。夢の中で生きているようだ。
10. MBC『無限挑戦』と『ラジオスター』に出演する予定だそうだが、完全体でバラエティ番組出演することは久しぶりのことではないか。
SOL: ご存知の通り5人での活動は今後しばらくないと思われるので(BIGBANGはメンバーT.O.Pが2017年2月、義務警察として入隊し、その後残りのメンバーも軍入隊を控えている)なるべく完全体でたくさん活動したい。YANG HYUNSUK社長にも今回の活動では多くの方が見ている番組に出演することを勧められた。
10. BIGBANGの人気はすでに韓国を乗り越えている。世界各国にファンがいるが、その秘訣は? V.I: BIGBANGのデビュー当時にはSNSがなかった。『FANTASTIC BABY』(2012)からSNSが普及し始めた。Youtube、Instagram、Twitter、Facebookなど、SNSが普及し、文化コンテンツを世界各国で接することができる環境が整った。特に海外の方々にもBIGBANGのMVをご覧頂き、ファンになって頂いた。あの時作られたファンダムがいまだに堅調だ。今もSNSでファンと触れ合っている。
G-DRAGON: SNSはリアルタイムでコミュニケーションできる手段なので、まるで友達のように身近に感じられる媒体だ。楽しい。他のアイドルの方々はどのようにコミュニケーションしているのか分からないので比べることはできないが、例えばの話、私たちは日本公演に行くとメンバー全員日本語でしゃべっている。中国やアメリカもそうだ。現地の言語をしゃべってファンとの距離を少しでも縮めるよう努力していることを分かって頂けているような気がする。海外のファンの言葉をキャッチし、答えたり。コミュニケーションとはそういうものだ。ファンに身近く感じて頂くこと。ファンの皆様も韓国語を勉強して歌詞を覚えて応援してくださっている。私たちも当然勉強すべきだ。
10. BIGBANGのコンサートはとにかく楽しいことで有名だ。 G-DRAGON: 実は私たちはダンスが上手ではない。新人のときは群舞にチャレンジしたが、性格にも合わないし、目指していることとも違う。個人的な意見だが、私たちもそうだし、ファンの皆様にも喜んで頂けることがある。ドーム公演とか、コンサートの規模が大きくなると後ろの観客席から私たちの姿が指くらいの大きさに見える。電光板で見るしかないのだ。舞台の後ろの視野制限席に座る方々は画面も見れない。そうすると私たちがいくら大変でもステージが爆発しそうになってもなるべく多くの方々に少しでも近づこうとする。BIGBANGのコンサートの一番の見所のひとつだ。舞台は当然カッコよくなければならない。そしてファンのために私たちができることは1人1人と目を合わせ、挨拶をすることだ。近くまで行って歌って、そういうことがファンの記憶に長く残ると思う。私も小さい頃コンサートに行ったことがあるが、たまたま歌手と目が合った。あの方は別に何とも思わなかったかもしれないけど、私は「目が合った!」と嬉しくなってそれから歌手の夢を育てた。公演をしながら自由に楽しみ、その一方でファンと一緒に触れ合うことも大事だと思う。
10. BIGBANGに危機はなかったのか。 G-DRAGON: 危機は…感じない。皆前向きな性格だ。わざと不安なことは考えないようにしている。「きっとうまくいくから心配しないで」と自分自身に言い聞かせてたら何となくうまくいった。チーム解散を経験した先輩や後輩グループを見ると複雑な気持ちになる。私たちもそうなるかもしれない。どうなるか分からないけど、解散しないためにお互い譲り合い、尊重し、理解し、愛し、そのおかげで10年間維持することができた。何より人徳が一番大事だと言われる。私がT.O.Pさんに会ったこと、V.Iに会ったこと、SOLやD-LITEに会ったこと、そしてスタッフの皆様に会ったこと全て大切な縁だと思う。私たちのために頑張ってくださって良いエネルギーを注いでくださるので、うまくいくしかないと思う。
10. デビューメンバーをそのまま維持しているのはBIGBANGが2世代アイドルの中で唯一だ。 T.O.P: 一番の要因はお互い性格が違うってことが。お互い分かり合い、足りないところは補い合っている。本当に喧嘩したことが一度もない。
10. BIGBANGメンバーの中でT.O.Pが初めて入隊する。その前にソロ活動の計画はないのか。
T.O.P: ソロ活動はまだ….D-LITE: 内緒ってこと?(全員笑う)G-DRAGON: 時間があまりないんだけどT.O.P: 内緒 @10アジア
これが 軍生活の間
G-DRAGONが
日常的に経験するものです
現在、韓国軍にいるG-DRAGONの生活は、アイドルとしての日常とは程遠い。 しかし、アイドルとしての彼の責任と同様(他の兵士たちと共に)G- DRAGONには厳しいスケジュールがある。
兵士たちは午前6時30分に起床し、。朝食前の点呼に出席し、それから、午前と午後の仕事(短い昼休みを含む)が始まります。
仕事は日ごとに違いますが、通常、兵士は共通の服務訓練セッションを経てを、装置のメンテナンスを行います。
次は体力トレーニングです。 兵士たちは健康を維持するために毎日身体訓練を受けています。
体力は、路上で走る、装備と共に走る、山を走るなど、たくさんのランニングから成ります。 このような一貫した運動によって、たとえ彼らが望まなくても、これらの兵士は健康になるのです!
長い1日のトレーニングの後、おいしい夕食の時間です!
軍隊では通常、ハンバーガーなどの洋食を除き、バランスの取れた韓国料理を出しています。 食事は軍隊での「訓練」ともいわれるので、食べ物を全て食べることが重要です。
夕食後、兵士たちは 自由時間を手に入れます。
兵士たちは暇な時間に電話をしたり、レクリエーションセンターで好きな活動をして過ごすことができる。 洗濯や、戦闘靴を洗ったり、髪を切るなどの作業もこの間にしなければならない。
最後に、個人整備と清掃をして、最終的な点呼で1日が終わります。
韓国軍は、兵士を とても清潔で組織的に訓練する事で知られています。 どうやら兵士たちは兵役を終えた後、家庭づくりの専門家に近づくでしょう。
午後10時、消灯し睡眠時間になります。 翌朝、彼らは毎日のスケジュールを繰り返します。
スケジュールはきつく、疲れさせるようだが、彼らの日常がかなり健康的に見えることを否定できません!
source:koreaboo
雨の日には
周りが傘を差し出して
濡れないようにされてたスターが
みんなと同じことををして
こんな事をしてると思うと
本当に拍手してあげたい(笑)
もう一緒に何でもできるだろうし
あと86日で除隊…
残りの軍生活 ファイティン❣️
消灯時間だ
おやすみ😘
中国のチケット関係のサイトに こんなのが上がってた・・・ このサイトは ちゃんとした(笑)サイトなんだよね ほんとかしら~
これによると・・・ テソンのソロコン開始する4月15日 ジヨン・ヨンベ・スンリ の3人で マカオでショーケース・・・ コンサートスケジュール確定・・・ コンサートなみの曲数と・・・
ま~中国は 予定されててもキャンセルになったり 予定だけで発表したりもするけどね・・・
もう少し動向ましょう
ほんとなら・・・ なんかもう・・・ 稼げるだけ稼がせる・・・ みたいな・・・
BIGBANG for 2020 @Elis5bang
Daniel a British model appeared on MBC " a="" foreigner="" to="" korea".="" he="" mentoined="" that="" worked="" with="" gd="" for="" his="" ooak="" alb…="" https:="" t.co="" pqxxx3t1ld"="
2019年01月03日 07:14
イギリス人モデルのダニエルが
MBC「韓国への外国人」に登場
彼は OOAKアルバム
カバー写真撮影のために
GDと仕事をしたと話し
GDはとてもカッコいいと思ったし
彼と一緒に仕事をするのは楽しかったです!
One Of A Kind💕
会社で言われた
「BIGBANG もう終わりだね」
「違うって!休むだけだよ」
今回のニュースで
興味ない人達も知ってるんだよね…
まだドームツアーはこれからでも
寂しい感は募るばかり…
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚
別れは辛いものだが、それでも勇気づけられる言葉があれば、ファンの心もただ悲しいだけではないだろう。
海兵隊に入隊したヒョンビン、力強い宣言をした東方神起のユンホ、最後までファンを気づかったイ・ジュンギ……3人のメッセージを通して、入隊するスターの心境をさぐってみよう。
「申し訳ない」という気持ち
ヒョンビンは 韓国軍で一番訓練が厳しいと言われる海兵隊に志願し、2011年3月7日に浦項(ポハン)にある海兵隊訓練所に入隊した。
彼は「元気な姿で、2年後再び戻ってきます」とファンに語りかけて、訓練所に入って行った。そのときのヒョンビンの心境はどのようなものだったのだろうか。
彼はこう述懐した。
「泣かないだろうと思っていました。もともと、涙もろいほうでもないですから。まさか泣くことはないだろうという気持ちでした。ところが、ファンを見た瞬間、何かが込み上げてきたんです。今まで、みなさんから愛をいただいてばかりでした。何かを少しでもお返ししなくてはならないのに、何もできずに行くのだと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました」
このように、ヒョンビンはファンに対して「
申し訳ない」という気持ちを強く持った。これから厳しい訓練に立ち向かっていくというのに、ヒョンビンは自分のことよりファンのことを思い続けていた。
こういう気持ちは、自分を奮い立たせるきっかけになるのではないか。あれほど厳しい訓練を全うすることができたのも、ヒョンビンが誰よりも支えてくれる人たちのことを考え、その人たちに報いようとしたからに違いない。ファンに対する「申し訳ない」という気持ちは、結局はヒョンビン自身を大いに助けたのである。
「素敵な怪物になる」
力強い宣言をしたのが東方神起のユンホだった。
彼は、2015年7月21日にソウルの北の楊州(ヤンジュ)にある第26師団・新兵教育隊に入隊した。事前に非公開で入隊することを公表していた。それでも、ユンホは入隊と同時に、所属事務所のSMエンタテインメントのホームページに手紙を公開した。その中で、ユンホはこう書いた。
「振り返れば、申し訳ないことが多かったかな。軍隊に行くときも、みなさまに挨拶したかったのですが、もうユノ・ユンホではなく、人間チョン・ユンホとして、アーティストの夢を見ていた最初の気持ちのように再び始めてみたくなり、非公開で行くことにしました。いろいろな顔を見たら弱くなってしまいそうだったので……。いつも私だけのスタイルで頑張ってきましたが、除隊するときは、より強くて、いっそう素敵な怪物になって帰ってきます! 今までいつも応援してくださり、とても感謝しています」
これまで入隊した韓流スターの中で、「怪物になって帰ってきます」と宣言した人は誰もいなかった。
なにしろ“怪物”である。とてつもない人物になるという意思表示だった。しかも、“怪物”に“素敵”が付いている。もうワクワクしてしまう。
こんな宣言を受けたら、ファンはユンホを頼もしく思いながら、身近に感じて待つことができるのではないだろうか。
ファンができる一番のこと
イ・ジュンギが入隊したのは 2010年5月3日だった。彼は長いメッセージをファンに残しているが、その一部をここに再現しよう。
「俳優イ・ジュンギの20代を誰よりも光るように大切に愛してくださったファンの皆様へ感謝申し上げます。とても力不足で幼かった私を絶えず応援してくださった。
私たちがこのように固く結ばれることができたのも皆様の無限の愛情と信頼のおかげです。だから、私も揺れないで更に正しく俳優になるための道を歩いて行くことができました。多くの方々の信頼を得る俳優になることができるようにしてくださり、心より感謝申し上げます。
軍人としての時間もまた別の私を探すことのできる時間となるでしょう。多くの経験をして学ぶことのできる俳優としての深みを、より一層整えるための大切な時間にすべく努力します。
ですから、悲しむことも、名残惜しむことも、切なく思うこともありません。たくさんの時間、数多くの経験をした私たちですからね。
私たちが共有した多くの時間に比べれば、あまりにも短いお別れです。
ご存知でしょ?
何でも上手に出来る奴だということを……。皆様、元気を出してくださいね」
全文にわたって、ファンへの感謝と、ファンを励ます言葉で満ちている。こういうメッセージを受け取れば、ファンも心強く2年間の空白を待つことができるだろう。
そう、ファンができる一番のことは、信頼して待ち続けることなのだから。
source: ロコレ
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚
ほんとにファンにできる事なんて
信頼して待つ事 しかない
それでも何か起こった時
ファンの気持ちの置き所は
どうしたらいいんだろう…
信頼して待つ と同じように
無事にお務め終わりますように
願うしかない
タプさんの事もあるし
きっと静かに入隊するだろうBIGBANG
この方達のように
ファンに気持ち伝えてくれるといいな
きっとしてくれるよね…