ダミヌナ 「レアマーケット」売り上げがハンパない…
「ファッションピープル」の出会いだ。 6月2日、俳優キム・ミンジュンとレアマーケットクォンダミ代表が熱愛中という事実がマスコミに報道された。 ファッションに関心が高く、二人はお互いに関心ごとを交わしながら関係が発展し、現在、結婚を前提に真剣に交際中であることが分かった。 二人は、主に漢南洞と江南一帯でデートを楽しむ姿と、江原道で旅行する姿も目撃された。
キム・ミンジュンの所属事務所は 熱愛をすぐに認めた。 しかし、10月の結婚説については、「まだ結婚を論じるには、早い段階。その部分(結婚)は、今後の状況が決まったら話したい」と慎重な立場を出した。
クォンダミ代表はビッグバンのメンバーG-DRAGONの姉だ。 G-DRAGONが女性に生まれたようにルックスも似ている。 クォン代表とG-DRAGONは、普段ソーシャルメディアに家族と一緒の写真を上げ、厚い愛情を表してきた。 G-DRAGONが入隊を控えた頃には弟を抱きしめて哀しむ映像がソーシャルメディアに出て話題になった。 クォン代表は、2014年に「レアマーケット」というブランドを立ちあげ、ファッション実業家として活動している。 2017年に英国のメディア<ビジネスオフファッション>が選定した「世界で最も影響力のあるグローバルファッションの500人」に新世界百貨店チョン・ユギョン社長、サムスン福祉財団イ・ソヒョン理事長と共に名前を上げた。
46億の売上高、ファッション実業家
クォン代表が運営するレアマーケットは、ファッションブランドのセレクトショップだ。 レアマーケットという名前は弟G-DRAGONが付けた。 スタイリストチョン・ヘジンさんと共同代表として運営しており、2014年清潭洞に店を出した後、グローバルブランドをいち早く投じて、国内での地位を固めた。 2015年には、独自のブランド「ウェルダン」を披露し注目を浴びた。 国内で接しにくい海外ブランドを購入することができるという利点と弟の名前 は成長の足場になった。 2016年12億3730万ウォンを記録した売上高は、2018年45億5072万ウォンまで上がった。
クォン代表は弟が所属するYG歌手たちとも親交がある。 2015年G-DRAGON、テヤン、サンダラのコレクションを販売する「YGバザー」を開いてビッグバンのファンやファッションに興味のある人々の間で多くの話題になった。
<女性朝鮮>は熱愛説が報道された直後にクォン代表にインタビュー要請をしたが、返事はなかった。 6月17日、ソウル清潭洞にあるレアマーケット店を訪問した。 レアマーケットは 清潭洞ブランド通りのど真ん中にある。 ペピ(ファッションピープル)達の巡礼地らしく、店のインテリアも独特だった。 建物の外に飛び出した全面ガラス館に製品が陳列され、外から見る人々の好奇心を刺激した。 売場は閑散とした方だったが、 人々の足は絶えなかった。 ここを訪れる人たちのファッションもG-DRAGONに劣らずスタイリッシュだった。 しかし、クォン代表の姿は見ることができなかった。
あるスタッフが「弊社の社長は海外にバイイング(品物購買)に行って12日後に帰国する」と伝えた。 クォン代表は「事務所で仕事をし、たまに店で仕事もする」とも話した。 「クォン代表がキムミンジュンと売場に来たことがあるか」という質問には答えなかった。 キム・ミンジュンとクォンダミの「真剣な」交際が結婚につながるかは、見守らなければならない。
@女性朝鮮
2015年1月
@「YGバザー」レアマーケット
レアマーケットの売り上げに
ビックリ!
仲良しの弟君の力大きいけど
ヌナの力も大きいよね
さすがクォンファミリー♡
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上げそびれたんだけど…
今上げようと思う…
この頃は YGに対して
今ほどの騒ぎじゃなかった
わずか3ヶ月後の今
もっと窮地に立ったYG…
「アーティスト·ファースト」
独特の内部文化
毒になったのか? [YGの危機診断①]
「ビッグバンは、徹底した階級社会です。」「僕は貴族と親しい庶民? 庶民だが貴族と親しく貴族がよくしてくれます。」「貴族的な兄たちと末っ子の間をつなぐ中間級、 それが僕です。」
この「問題」の発言は、ビッグバンテソンが2016年ビッグバン10周年記念映画「メイド」プログラムブックを通じて伝えた話だ。 単純な冗談として片づけることができない内容だ。 YGエンターテイメント内部の雰囲気をよく表わした説明というのが関係者の話しだ。 YGに携わったり、そばで見守ってきた彼らは、YG内部の雰囲気がテソンが言った内容と大きく違わないと口をそろえる。
YGが他の事務所と異なる点は、アーティストの序列がスタッフより確かに上という点だ。 アーティストの中でも比重が高いこれらの配列は、さらに上だ。 アーティストを尊重する会社の雰囲気がコンテンツのクオリティを高めるのに有利に作用する側面があるが人間性、プライバシーの問題などがますます重要になる最近のK-POPシーンの雰囲気では、アキレス腱になることもある。
YG所属アーティストが様々な社会問題に関与したのは 一日二日ではない。 ビッグバンG-DRAGON、トップやスンリをはじめパク・ボムなどが長年にわたり問題の中心になった。 ある歌謡関係者は「YG立場では無念に感じられる部分もあるだろう。 しかし、一日二日でもなく、このような問題が持続されているのは、明らかに問題がある。 問題解決の意志がなかったり、またはシステムに障害があることを意味します。 YGならではの独特の文化環境が、このような問題を大きくした。」と指摘した。
YGと直接または間接的に関連があとたり、そばで見ていた彼らの話、指摘を通して現在のYGの問題点を探ってみた。
◇「アーティスト最優先」
牽制するスタッフがいない
YGと関係ある仕事をしていたAさんは、「ヤン・ヒョンソク会長本人が芸能人出身だからかアーティストすべてに会社運営の焦点が当てられている。 アーティストが主軸だ。 アーティストの個人的な好み、本人の意思が徹底的に尊重されるシステムだ。 他の事務所よりもこうした傾向が強い。」と述べた。
また別の関係者Bさんは、「極端に表現すれば、アーティストが「甲」、企画会社が「乙」だ。 大げさに言えば、スタッフがアーティストに「動けない雰囲気だ」と表現した。
Cさんは「アーティストの自律性、創造性を保証するという点では、肯定的なシステムだ。 しかし、アーティストのプライバシー、人間性の問題では脆弱にならざるを得ない。 韓国アイドルのシステムでは、日増しにプライバシーの管理、人間性の問題が重要になるが、YGはアーティストと、少なくとも同等の立場で、これを管理しなければならスタッフに会社レベルで力を与えない。 アーティストが事件事故にさらされると、問題が大きくなるしかない構造だ」と述べた。
他の芸能プロダクションよりもアーティストの人気が高い場合、スタッフよりも「上」と考える傾向があり、いわゆる「コントロール」が難しい場合が多い。 しかし、YGはそのようなアーティストの数が他の芸能プロダクションよりもはるかに多いというのが関係者たちの説明だ。
Aさんは「芸能人は自分の分野で一般人が持つことができない才能ある人々だ。 しかし、一般人に比べて、社会生活では、不足している部分がありえる。 すべての面で正しいわけではない。 ところがYGで成功を収めたいくつかのチームの場合、牽制なく、ほぼ意見が100%反映される雰囲気だ」と指摘した。
◇YGは
なぜ「人格教育」見落としたのか?
YGがアーティストの「人格教育」を見落とした側面が明らかにあるという指摘も提起されている。 Bさんは、「YGには人格教育と言うものが特にない。 会社内に明確な「ルール」があり、線を越えたら、明確に処罰するシステムがあるべきだが、人気のあるアーティストの言葉が絶対の場合が多い。 内部関係者は、公平でないという認識を持つしかない環境」と述べた。
YGのこのようなシステムは、最近の流れとは合わない。 特に人気優先、アーティスト優先のYGのシステムは、練習生の時から人格教育を強調し、アーティストの興行性、可能性がいくら優れていても、人間性やプライバシーに問題が生じれば、果敢に契約解除するJYPエンターテインメントのシステムと克明に対比される。
最近芸能プロダクションは、練習生またはアーティストのプライバシー管理、人格教育などを重視し、関連システムをチェックする雰囲気だ。 このような全体的な流れから、YGは「離れ島」になりつつある。
◇YG「成功」に酔って
「システム整備」を見落としたか?
ビッグバンG-DRAGONは、2011年10月大麻喫煙の疑いで立件された。 2011年5月日本公演の時、あるクラブで大麻を吸ったという事実は、立証されたが、G-DRAGONは「酒に酔って大麻をタバコと勘違いした」と釈明した。 当時、検察が「初犯で、深く反省した点などを参酌した」とG-DRAGONに起訴猶予処分を下し「軽い処罰」議論が起こった。
「自粛」はなかった。 G-DRAGONは、2012年2月、SBS「ヒーリングキャンプ」に出演し、関連内容について話し、自然と番組カムバックに成功した。 大麻事件の張本人だったが、活動の空白はほとんどなかった。
ビッグバンは 長兄トップが義務警察勤務中マリファナ喫煙問題で社会的物議を起こし、社会服務要員に転換された直後だった2017年末にもトップを除いた4人で日本ツアーを強行し。 チームレベルの自粛はなかった。
このようにYGはアーティストが不祥事に巻き込まれたとき「自粛」より正常な活動を強行する、いわゆる「正面突破」を試みたケースが多いと業界関係者達は見ている。
Aさんは「盗作議論、衣装議論、悪口議論、薬物議論など大小の議論が起こった時、YGの基本的な態度は、無視して見過ごすことだった。 そのような問題とは関係なく、商業的な成功が続くため、システム再整備をする必要性を感じなかったのではないか」と語った。
関係者Dさんは「歌謡界の3大企画会社と呼ばれるほどの会社であれば、問題を起こすことが、自分たちだけの問題ではない。 Kポップ全体に「墨塗り」をするものだ。 「韓流にも致命打だ」とし「当然アーティストは問題を引き起こしかねない。しかし、引き続き指摘される問題を改善しなかとたのは、明らかにYGの過ちだ。YGがコンテンツを上手く作るのは疑う余地がない。 しかし、結果的にパク・チニョンのJYPが最近うなぎ登りなのと、はっきりした対比を成す雰囲気ではないか」と話した。
@スポーツソウル
「アーティストファースト」
その自由な環境だったからこそ
いい音楽が作れたとジヨンが言っていた
難しいよね…
昔は良かっただろうけど
今は時代が変わってきて
危険な物も簡単に手に入る環境にいる
芸能人は誘惑も多い
度重なる事態に
やはり管理不足と言われも仕方ない
「青少年に夢と希望を与える仕事」
YGは 大衆の求める姿から
逸脱したイメージになってしまった
BIGBANGの花道
約束した花道は
スンちゃんが辞めた時に
吹き飛んでいない事を信じたい
テソンが
だんだん窮地に追い込まれてる…
まるでスンちゃんの時みたいに…
テソン 建物購入前に
「売春幇助」の法律諮問を受ける
「違法営業を知っていた」
(※ 諮問(しもん)…有識者または一定機関に
意見を求めること)
グループビックバンのメンバーデソン(本名カンデソン)が 自身の江南(カンナム)建物で不法風俗店が運営しているという事実を明確に認知しており、購入2ヵ月前、建物の所有者に対する売春あっせん罪の適用可否などについて法律諮問を受けたという証言が出た。
当時、法律諮問会議に出席したAさんは29日、「テソンが2017年9月20日、建物内の不法風俗店運営が発覚された場合、建物オーナーに法的責任があるかを確認するために法律事務所を訪問したことがある」と話した。 テソンは法律諮問2ヵ月後の同年11月、ソウル江南区論硯洞(カンナムグ・ノンヒョンドン)にある問題の建物を310億ウォンで購入した。
Aさんは「テソンが建物を購入する前に不動産関係者と銀行支店長などを同行し、法律事務所で相談を受けた。この席で性売買あっせんほう助罪などについて尋ねた。」と主張した。 性売買特別法上,、売買斡旋幇助罪は性売買場所を提供する行為を処罰する条項だ。
この席には 法律事務所所属の弁護士数人とテソン側の一行が出席した。 Aさんは「当時、テソンは不法風俗店が自分が購入する建物のどこに位置しているのかまで把握していた。不法運営店があることを確かに知っていた。」と話した。
当時、テソンは「不法営業をする店主を建物から追い出せるか」と尋ねた。 弁護人団は「建物主が一方的に追い出すことはできない」という趣旨の答弁をしたとAさんは記憶していた。
Aさんは「諮問書は最大限保守的に作成されたと聞いている。性売買が行われる場所だということを知りながらも購入し、その後建物を管理し、これを黙認したなら。性売買斡旋ほう助罪で処罰されかねないという事だった。」と説明した。 そして、「テソンは法律諮問を受けても2ヵ月後この建物を購入した」と話した。
この法律事務所側に当時、テソンに対する法律諮問の可否や諮問書の内容などについて問い合わせたが回答は聞けなかった。 テソン所属会社のYGエンターテインメント側は連絡がつかなかった。
@国民日報
この暴露したAさんって誰なの
信用できるの
でもこういう話は 事実として広まる
世論が怖いな….
ビッグバンのメンバーテソン所有の建物の入居業者が不法クラブを運営した容疑で閉店した中、警察が専門チームを構成して疑惑の調査に乗り出す 。
ソウル江南警察署は、経済1課長をチーム長とする専門チームを構成してテソン所有建物の入居企業を対象に調査に乗り出すと30日明らかにした。 専門チームは、捜査6人、風俗3人、薬物3人の12人で構成された。
警察は、近いうちにテソンを相手に、捜査するかどうかを決定する見通しだ。 警察関係者は「すでに立件された食品衛生法だけでなく、これまで提起された疑惑についても事実関係を徹底的に確認する」と説明した。
@news1 Korea
ここへ来て
まさかのテソン…
免疫なんて できるはずもなく…
ただテソンが心配…