スンリ 19日、控訴状提出
控訴したんだね
「懲役3年」スンリ 控訴状提出
バーニングサン裁判、第2ラウンドに突入
BIGBANGの前メンバー、スンリが 控訴状を提出しました。
スンリは懲役3年、追徴金11億5690万ウォンを言い渡した1審の裁判結果を不服とし、19日控訴状を提出しました。
スンリは、2019年のバーニングサン事件の主犯とされ、議論の中心に立っている。 江南クラブのバーニングサンは、「性犯罪、麻薬流通、公権力癒着など様々な疑惑に巻き込まれており、スンリはバーニングサンの取締役で経営に深く関与していない」と主張したが、様々な情況は彼が事実上バーニングサンの重要人物だったと示した。
これに対し、スンリは直接江南警察署に出頭して調べを受け、自分の潔白を明らかにすると言ったが、性接待の疑惑など容疑が重ねて追加され、被疑者の身分に切り替えられ、芸能界から引退した。 警察はスンリに対する拘束令状を申請したが、裁判所は「証拠隠滅や逃走の憂慮がない」とこれを棄却した。 スンリは在宅起訴され、検察も拘束令状を申請したが、これも棄却され、スンリは2020年3月、江原道鉄原(カンウォンド·チョルウォン)にある陸軍第6師団の新兵教育隊に入所した。 これを受け、スンリに対する裁判はソウル中央地裁から地上作戦司令部軍事裁判所に移送されました。
スンリは、売春あっせん等行為の処罰に関する法律違反(性売買斡旋等、性売買)、性暴力犯罪の処罰等に関する特例法違反(カメラ等利用撮影)、常習賭博、外国為替取引法違反、特定経済犯罪加重処罰等に関する法律違反(横領)、食品衛生法違反、業務上横領、特殊暴行教唆等9つの容疑で起訴されました。 スンリは大半の容疑を否認した。 彼は大部分の犯行が俳優パク·ハンビョルの夫でユリホールディングス前代表のユ·インソクの独断で行われ、自分は性売買をするか性売買を斡旋する理由がなく、常習賭博も特殊暴行教唆もすべて事実ではないと主張した。 さらに、警察が想像を絶する圧迫捜査を行い、「自分を拘束する」と脅迫までしたと吐露した。
しかし、裁判部は、警察調査や検察調査、法廷での供述が次々と変わり、一貫性や信ぴょう性がないと見て、9つの容疑についてすべて有罪を認めた。
@スポーツ朝鮮
19日に提出って事で
言われると思った…
「ビッグバン15周年記念SNS祝福…
末っ子スンリ 法廷拘束悲喜」
19日ってのが皮肉だな〜と思って…
12日に1審の判決公判だったから
控訴するなら7日以内で
19日がその期限だったからね…
BIGBANGにしても
切ない…
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1日にアップはしないと思ってた
それだけ今年に思いがあるんだね
1月1日1時11分
待って更新したのね
ジヨンかわいい
ペンとしては
ジヨンのインスタに感動した
BIGBANGへの愛と
カムバック暗示したようなBIGBANGの✋
(憶測だけど…)
そして5人を表す写真を使った事
ジヨンの変わらね愛を感じて
嬉しいよね
でも韓国ペンには
厳しい目がある
韓国ペンの多くは
BIGBANGが4人なのを肯定的に捉えてる
だからギャラリーさんが荒れてる…
正月早々 荒れないでほしいし
悪く言わないでほしい…
ファンが集まる場所で…
ジヨンがどんな気持ちで上げたかは
本人しかわからない
憶測でアレコレ言うのはどうなの…
内容は…書けない
きっと腹立つよ
5人の絆感じる腕アップした事について
悪口言ってる…
今裁判中だしスンちゃんに対して否定的…
ジヨン擁護するファンと
言い合いみたいになってるわ…
正月早々気分悪…
どうかジヨンは知らないように…
✨✨✨✨✨
📱待ち受け この時のね〜
コロナと関係ある?
with ミリオネアナース💉
HAPPY NEW YEAR ‼️
「BIGBANG」D-LITE オフィシャルインタビュー
―2月15日にリリースした「BIGBANG」のフルアルバム『MADE』について このアルバムは2015年からはじまった<MADE SERIES>の完結編なんです。このアルバムのために「FXXK IT」、「LAST DANCE」、「GIRLFRIEND」と3曲の新曲を用意したのですが、なかでも「LAST DANCE」は、「BIGBANG」の10年が一段落し、第2章のはじまりを告げる、僕にとってもファンのみなさんにとっても意味のある曲だと僕は思っています。
―3月29日にリリースとなる「BIGBANG」のLIVE & Blu-ray『BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 -THE FINAL-』について ツアー最終日、12月29日京セラドーム大阪公演を完全収録しているのですが、T.O.Pが入隊前最後のツアーだったこともあり、いろんな意味でこれまでとは違う「BIGBANG」を感じていただけると思います。ファンの方たちが泣いている姿をたくさん見ましたが、だからこそ僕は笑顔でみなさんとの最後の時間を楽しもう、みなさんに楽しんでもらおうと心がけました。なぜならば、これが「BIGBANG」として最後のライブではないからです。なのにV.Iはみなさんの涙を誘うことばかり言っていて(笑)。パフォーマンスはもちろんですが、MCでの僕たちのやりとりにもぜひ注目してみてほしいです。しばらく5人の完全体としての「BIGBANG」での活動はありませんが、このLIVE DVDで僕たちを近くに感じ続けてほしいですし、次に会える時を、新たな「BIGBANG」を期待していて待っていてほしいです。
―2014年の「でぃらいと」 以来久しぶりとなるソロでの日本の活動に関して まずはこのような機会を与えてくださったすべてのみなさんに感謝したいと思います。ソロ活動は久々なので、正直プレッシャーはもちろんありますけど、それで緊張しすぎちゃうとか、悪いプレッシャーは感じていないです。前回は2年半前だったんですよね~(しみじみ)時間が過ぎるのがすごい早いな~って。僕だけでなく、4人のメンバーにも言えることなんですけど、一日一日をより大切に、重々しく感じられるようになったんです。ファンのみなさんからの愛もより強く感じられるようになった中で今回またアルバムを出せることになり、僕のやりたかった音楽を今の最高の形で表現することができたと思っています。みなさんからどんな反応が返ってくるのか、僕自身すごく楽しみですし、みなさんも2年半前から成長したD-LITEを楽しみにしていてほしいです。
―4/12発売ミニアルバム「D-Day」 について聴きどころや、作品のポイントに関して 毎回僕の作品は、タイトルの頭文字に必ずD-LITEの“D”がついているので、今回も“D”がつくことは必須だったんです(笑)。「D-Day」というタイトルは韓国で“大切な日”を意味する言葉なのですが、いろんな意味で今の僕を象徴するタイトルなんじゃないかと思い、このタイトルにしました。 以前から僕の作品に対するキーワードとして“温かみ”“温かさ”というものがあるのですが、今回ももちろん“温かみ”“温かさ”を感じていただける作品になっていると思います。 そして、ジャンルとか関係なく、結局いい曲みたいな(笑)。流れ的に変な形になったとしても、変な形だからこそ美しくみえるようなアルバムを作りたかったんです。とはいえ、前作と大きく違うのは全体的に“ノリがいい”こと。「BIGBANG」のツアーのソロステージのときにもとにかくみんなで楽しみたいという思いでやっていたんですけど、時間が経てば経つほどみんなと一緒に楽しみながら歌うのが好きになっていたんです。だからこのアルバムでは楽しい曲をたくさん歌いたくて、聞いてくださる方も楽しい気分になれる楽曲をたくさん収録しました。 プロデューサーは前作に引き続き亀田誠治さん。また以前カバーアルバム「D‘scover」で歌わせていただいた絢香さん、秦 基博さん、いきものがかりの水野良樹さんが今回は僕のためにオリジナルの楽曲を書き下ろしてくださいました。この3人は僕が心から好きなアーティストの方たちで、ぜひお願いしたいと僕の強い要望で今回実現したんです。 絢香さんとは、今この取材を受けているこの部屋で打ち合わせをさせていただいたのですが、僕が言いたいことを少し話しただけでわかって、キャッチしてくださって、心と心で会話できた気がしましたね。絢香さんの印象は、柔らかいけど中身が深い人、温かい紫色みたいな。絢香さんの人柄や感情がそのまま楽曲から伝わってくるんだなって感じましたね。なので、今回絢香さんに作っていただいた楽曲を聞いていただいたら、すぐにあ~これは絢香さんがD-LITEのために書いた曲だなってわかっていただけるんじゃないかと思います(笑)。 秦さんに関しては、僕は秦さんのバラードも好きなのですが、それ以上にリズムのある楽曲が好きだったので、それをお伝えして僕をイメージして作っていただきました。 そして、水野さんといえば、僕のライブでは欠かせない「じょいふる」の作者でもありますが、「じょいふる」に匹敵するようなみなさんと盛り上がれる楽曲を作っていただきました。出来上がった楽曲を聞いた瞬間、早くライブで歌いたい! と一気にテンションが上がりましたね。 またプロデューサーの亀田さんと一緒に2曲ほどメロディーを書いたり、僕がイメージした想いを伝えて歌詞にしていただいたので、そちらも楽しみにしていてほしいです。今、僕が見せられるものは全部見せたといっても過言ではないほど、出来上がりに満足しています。「D‘slove」ではちょっと切なくて、大人っぽい世界観だったのに対して、今回は全体的に少年っぽい、精神的にはちょっと若返った印象、希望を持っていただけるんじゃないかと思います!
―初のソロドームツアー「D-LITE JAPAN DOME TOUR 2017 ~D-Day~」見所、楽しみにしてほしいことに関して 「BIGBANG」のライブが魅せるライブだとしたら、僕のソロライブはファンのみなさんと一緒に作っていくライブだと思っています。なので、ちゃんと歌う準備、踊る準備をしてきてほしいです。ステージの上でみなさんが僕と一緒に歌ったり踊ったりしている姿を見ると、大きい力になるんです。「ひとりでドーム公演は不安じゃないですか? 」とか聞かれたりするんですけど、「BIGBANG」のツアーのときからソロコーナーではステージに僕ひとりしかいないから、ソロのドームツアーだとイメージしながらやっていたんです。ずっとイメージトレーニングしてきたから、今は不安というよりもワクワクしかないです。僕のライブは最初から最後までフィードバックだと思います。今回はドームという大きな会場ですし、そこでたくさんのファンの方たちと共感しながら、広い世界を作っていきたいと思います。時間がある方はぜひ来てください! なくても頑張って作ってきてください(笑)。
[WoW! Korea]―T.O.Pの入隊で、「完全体」としての公演はしばらくは出来なくなりますが、最後の公演が終わった時、メンバーたちとはどのような話をしましたか? 「BIGBANG」5人での公演は香港が最後だったのですが、G-DRAGONさんとSOLさん、V.Iはほかの仕事ですぐに帰らなければならなかったので、僕とT.O.Pさんの2人でワインを飲みながらいろんなことを話しました。 T.O.Pさんの入隊に関しては、韓国に生まれた男としては当然のこと、国の義務なので、寂しい雰囲気ではなく、明るい雰囲気で送り出したかったんです。なので、いつものように2人で冗談を言い合ったりしながら、楽しい時間を過ごしました。 T.O.Pさんにはとにかく体に気を付けて、元気に任務を全うしてほしいと話しました。T.O.Pさんからは、僕のドームツアーについて、「一人でドームツアーができるのは凄いことだね、うれしいね! 僕も応援してるから、気を付けて頑張ってね! 」とうれしい言葉をいただき、パワーになりました! 入隊の前日、僕は日本にいたので、T.O.Pさんと電話で話しましたが、僕以外のメンバーは一緒に過ごしたみたいで、「BIGBANG」のチャットルームに「昨日の記憶がないんだ」って書いてあって、4人で相当お酒を飲んだみたいです(笑)。
[korepo]ソロアーティストとして、またプライベートでの2017年の目標、そして挑戦してみたいことを教えてください。 「ソロアーティストとしては、まずこのアルバムをたくさんの方に聞いていただきたいですし、ソロツアーを何事もなく無事に成功に収めたいです。 プライベートでは、歌を極めたいです。最近では少しでもプライベートな時間があれば、ボイストレーニングを受けるようにしているんです。そのおかげで歌に対する意欲がさらに高まってきていますし、喉もどんどん強くなってきていると思います。 結局プライベートでもつねに仕事のことを考えてしまうのですが、何よりも体が資本だと思うので、体調を崩さないように、一日一日を大切に、幸せな日々を過ごしたいと思います。僕自身が幸せじゃなかったら、ファンのみなさんを幸せにすることができないので、“幸せになること”が2017年一番の目標ですね」
(インタビュー・星野彩乃) source: WoW!Korea/ korepo
テソンの幸せ願ってるよ~~
#throwback for all of the VIPs 🙏🏻 @julesjylee
懐かしいBIGBANG テソンのタグ・・・違うよね・・・
@BIGBANG コンサート
@choi_seung_hyun_tttop💙😢💪🏻 #tbt @julesjylee
どんなコネあるんだか・・・ こんなすごい人とも2ショット
ミランダ・カー
すっごくキレイに成長したね 大人っぽいけど 高2 なんだって
@julesjylee
コンサート終わってジャカルタ出国で
朝方到着
疲れたよね~
お帰りなさい
@logo
ゆっくり休養してね
YG 新社屋前で
ファンのための独立空間作り
約束守った
YGエンターテインメントが新社屋のすぐ向かいの建物全体をファンのための独立空間にするという約束を守った。
YGは31日、ファンとアーティストをつなぐプロジェクトスペース「The Same E」を6月1日にオープンすると発表した。
ソウル合井洞YG新社屋の正門前に位置するここには、ドリンクを飲んだり休息できるカフェ、MDショップ、イベント展示施設が設けられた。
「アーティストのもう一人の自我はファン」というテーマで始まったプロジェクトだ。 「ザ·セイム」という名称もファンとアーティストが同じ時間、同じ場所に滞在して休めるように設けられた空間であることを意味している。 「ザ·セイム」というスローガンは「オルター·エゴ」(Alter Ego)だ。 また、他の自我または似たような「親友」を意味する。 ファンとアーティストの世界観を理解し、彼らの絆をさらに深めるための媒介としての役割を目指すYGの意志を垣間見ることができる。
YGは昨年9月、8年ぶりに完工した新社屋に移転のニュースを伝え、ファンの為の文化施設も別に準備中だと伝え、注目された。 YGは「新社屋が一望できる正面の建物に独立空間を設けただけに、アーティストを訪ねてくださったファンの皆さんがもう寒さと暑さに悩まされず室内で様々な施設を利用できるようになった」と喜んだ。 続いて「アーティストはファンによって存在し、ファンはアーティストのもう一つの自我という考えを『ザ·セイム』という空間を通じて共有する計画だ」と付け加えた。
一方、YGは今年、創立25周年を迎えた。 これまで数多くのグローバル·アーティストを輩出してきたYGには、BIGBANG、BLACKPINK、WINNER、iKON、AKMU、ジェックスキス、トレジャーをはじめ、有名演技派俳優が大勢布陣している。
@news1.kr
ペンさんが
内部をアップしてくれたので
お借りしてきた
アメブロ動画1分しか上げれない
長かったので3分割になっちゃった
ほんとはもっと長いけど〜
今は行けないから
どんな感じか見るだけでもね
source:画像内🙏