生まれて初めて・・・。
腰が抜けた・・・・今朝
よく、驚くと腰が抜けるとか聞くけど、ほんまかなぁ・・・なんて思ってたんやけど。
自分がなるとは・・・・
今朝、仕事の帰り道での話
車で家に帰る途中・・・
ここの信号で青で次が黄色で行けると、少しスピードあげたらこのまま全部青で行ける・・・って毎日車で通勤されてる方なら分かってもらえると思うんだけど。
何年も同じ道通ってると、この角曲がってあの信号もこのまま行けば青とか分かって来るんですよね
で、まさしく今日がそれだったの。
しかもこんな早朝に信号で止まるのもなんか嫌やし・・・(かなりのイラチなんです・・・私 )
で、今日は1時起きで疲れてて早く帰りたかったのもあり・・・
少し小さめの二車線の道路を気持ちよく走ってたら・・・たしか65キロは出てたと思う、70キロは出てなかった (たしか40キロ速度の道路やと思う・・・50ではないと思う)
で、今日は大阪雨やしね
出て来たよ・・・・・・猫が・・・・急に・・・・・目の前に・・・・・
まぁ、車やから目の前って言っても歩いてる人から見ればそんなに目の前ではないと思う。
今までも、走ってて猫が飛び出して来たことも多々あるけど、距離もかなりあったり、スピードもそんなに
出てないから、ブレーキ軽く踏んで猫ちゃんを通してあげてた。
で、踏んだよね・・・・思い切りブレーキを・・・教習所で踏んだ以来かも、あんなに踏み込んだのは。
なんかそんな練習あったよね
で、BIGBANG大音量で聴いてたんだけど・・・その時はブレーキ音だけが鳴り響いてた
自分のブレーキ音聞くなんて、これも初めての体験・・・・
ブレーキ踏んで・・・ハンドルが取られて、車が左右にグネグネ動く動く(よく映画とかで観るヤツ)
もちろんこれも初めての体験・・・
あ~~~ッ 私どうなるんやろ・・・・とか全く考えてなかった・・・
猫ひいてないな、ちゃんと逃げたな・・・とかバックミラーで後ろの車見ながらブレーキ踏んでたから
後ろは当たってこんやろうな・・・とか、めっちゃ冷静やったん
自分でも驚いた
で、自宅に着いて・・・・・いざ車から降りようとおもたら・・・・足は動くけど腰があがらん
自分でも驚いた・・・・腰が重くて重くて・・・・
少し、車の中でじっとしてて・・・鞄とか逆さまになってたから直したり。
で、なんとか降りれたんだけど・・・
これが腰ぬけたって言うんだって、そして自分が思ってる以上に身体は緊張してたんやって。
これから、スピード出すの恐なりそうや・・・。 早朝はほとんど人も車もいないから、スピード出しちゃうんです。。。
走ってる車もほとんどスピード出てて・・・初めの頃は驚いたもんです。
けど、慣れって怖いね・・・・
もちろん、昼間の運転は安全運転です
運転される方はホントに気を付けてね・・・って自分やん
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✨✨✨✨➕✔️ #markgrotjahn beautiful butterfly.
パブロ・ピカソ
Donald Judd
香港でのタプやね
♥
agnesmartin
Gerrit Thomas Rietveld
アートなインスタが続くね~~
♥とかbeautiful butterfly.とかコメントが付くのはホントにMy Favoriteなんやね~ (ジヨンのマネ)
ピカソって調べたんだけど、幼少のころから凄かったんだってね
お父さんも画家だったんだけど、8歳のピカソにリンゴを描かせて・・・
あまりにも衝撃的で画家を辞めちゃったとか
8歳の時に描いたとされるデッサン まじですか~
ピカソのたくさんの名言の中から・・・
女の顔はキャンバスだ。
毎日女は少しだけ若い自画像を
そこに描いている。
そういう事です・・・ね
2006年デビューした。Taiji boysのヤン・ヒョンソクが作った 初のアイドルグループだった。翌年初めて1位を獲得した。人気を集め、徐々にファンダムを拡大していった。ライバルも多く、活動期間中紆余曲折もあった。危機の瞬間も多かった。2016年グローバル市場を占領するK-POPの主役として成長するとは 誰も予想できなかったBIGBANGだった。
BIGBANGは 4日午後ソウル聖水洞SファクトリーでBIGBANGデビュー10周年記念展示場ツアーイベントおよび記者会見を開いた。久しぶりに5人そろって取材陣の前に立ったG-DRAGON、T.O.P、SOL、D-LITE、V.Iは 過去10年間を振り返り、今後10年間、軍服務について正直な気持ちを綴った。
◆ デビュー10周年、幸せだが、実はプレッシャーも
デビュー10周年を迎えた感想を聞くとリーダーのG-DRAGONは「僕たちより僕たちを支えてくれる方々にもっと意義深い時間になると思う。その方々のおかげで幸せな時間を過ごしているのでいつも感謝している。家族や友達みんな同じ気持ちだ」とし、「このような展示会で過去の10年間を振り返ることができ、嬉しいが、一方プレッシャー も感じている」と述べた。
D-LITEは「僕たちがデビューした時がちょうど神話先輩たちの10周年だった。僕たちも10周年を迎えたらどんな気持ちなんだろうと思ったが、その時がやってきた。もちろん大変なこともあるが、ステージの上に立てることだけで感謝している。目まぐるしく変わるこの時代の中で僕たちがこんなに長くやっていけるよう応援してくださった方々に感謝している」と感想を述べた。
SOLは「10年は本当にあっという間だった。メンバー同士仲がよくて毎日楽しくやってきた。いつの間にか10年が過ぎた。いろんなイベントを実施して幸せだ。楽しい。僕たちの10年を意義深いものにし、その喜びを分かち合いたいと思い、展示会をご用意した」と説明した。
BIGBANGの展示会は 合計5つのテーマで構成される。アーティストとしてのBIGBANG、ステージの上でのBIGBANG、時代のアイコンBIGBANG、10年間のBIGBANG、10年後のBIGBANGでデビュー当時から最近の活動状況まで各種コンテンツで構成した。
◆過去の10年、一番大切なのはメンバー
10年の活動の中で一番記憶に残る瞬間としてリーダーのG-DRAGONは「デビュー以来いいこともたくさんあったが、辛いときも多かった。その中で一番大変だったときはデビュー前の練習生時代だった。デビュー後には良い環境で活動し、たくさん応援して頂いている。何よりデビュー前に苦労もしたし、デビューしてもどうなるか分からなかったので一番頑張った時期だった。その時があったからこそ今の僕たちがいる」とし、「大規模公演の前にはいつもデビュー前のことを思い浮かべる」と述べた。
メンバーのD-LITEは「男同士だからなかなか言わないけど、最近は特に「幸せだ」とよく口にしている。SOLさんが特にそうだ」と付け加えた。
SOLは「最近幸せだとつくづく思う。歌手になって自分のやりたいことをやっている」とし、「パフォーマンスや歌よりも5人のメンバーが友達のように本当に大切な存在だと感じている。年を取ってメンバーの大切さをつくづく感じる。BIGBANGじゃなかったらこのメンバーでこんなに良いものが食べれたのかと思ったりもする」と笑顔で話した。
また、SOLは「10年間思いもよらぬことも多かった。その中でEMA受賞は BIGBANGにとってターニングポイントだった。受賞の喜びだけでなく、僕たちにモチベーションを与えてくれた」と述べた。
V.Iは「10年間で一番よかったのは5人のメンバーに出会えたことだ。この5人でチームを作って一緒に活動したことが嬉しい。メンバーたちのことを愛している」とし、メンバーを笑わせた。 しかし、「悲しいことは今後とも皆さんに応援していただけるのかを常に考えるべきだ。そこが悲しい」と付け加えた。
T.O.Pは「正直以前はよく分かっていなかった。愛されて幸せだということを肌で感じることができなかった。まさに明日のことが分からない子どもだった。しかし、今は毎日愛されていると感じて最近幸せを感じている」と感謝の気持ちを伝えた。
◆ 今後10年、ポジティブな影響を及ぼす文化的貢献
10年前と今を比べて一番変わったメンバーは誰なのかという質問にG-DRAGONは「まずメンバー全員ルックスがかなり変わった。垢抜けた」とし笑い、「しかし、内面的には皆同じだ。大きく変わっていない。僕たち同士ではそうだ。公の場での姿とは違ってプライベートでは皆昔のままだ」と説明した。
G-DRAGONは「昔はたくさん不安を感じていた。しかし、今は余裕を取り戻し、徐々に幸せを感じている。メンバー全員変わらず、やりたい音楽をやっていくことができて嬉しく思っている」と述べた。
BIGBANGが 後輩歌手からロールモデルとしてあげられていることについてG-DRAGONは「僕たちがやりたかった音楽をやっている。憧れの先輩たちを見て「僕たちも必ずああいうふうになりたい」と思って自然にやってきたつもりだが、後輩に同じことを言われるとやはり嬉しい。しかし僕たちも先輩や後輩を見てたくさん学んでいる。そこからさらに自分を磨き上げて発展しようとしている」と述べた。
また、10年後のBIGBANGについてG-DRAGONは「僕たちにとっても大きな悩みだ。メンバー同士でいろいろと話し合っている。10年間いろんなことがあった。なので今後どうなるか分からない。いつも緊張の中で生きている。さらに多くの方々が僕たちのことを分かってくださって幸せだが、一方プレッシャーも多い」とし、「これからBIGBANGのことを見て育つ世代に文化的に大きく貢献したい。メンバー同士でよく言っている。それがどんなコンテンツになるかは分からないが、大きな全体像を描いているところだ」と説明した。
SOLは「最近メンバー同士でこれからどうしていくべきかよく話し合っている。具体的なことは分からないが、好きなことをやってポジティブな影響を及ぼし、文化を作りたい。また、それができるよう皆を引っ張ていきたい。たくさん勉強してこれから成長していくアーティストやその他の人に良い影響を及ぼしたい。成長した分、ある程度そのような位置に至っていると思う」と付け加えた。
◆ 軍入隊後にも当然完全体
BIGBANGは デビュー後10年間韓国の音楽市場で数多くの記録を立てた。それについてT.O.Pは「僕たちは記録にこだわってなかった。だからこそいろんな記録が立てたと思う。もし僕たちが記録にこだわっていたらそれができなかったはずだ」とし、SOLも「僕たちは記録は大きく気にしなかった。楽しく頑張ってやってたら記録がついてきた」と説明した。
G-DRAGONは「僕たちは好きなことをやってお金を稼いでいる。いいことばかりで夢みたいだ。感謝の気持ちでいっぱいだ。だから公演場や皆さんの前に立つとき感謝の気持ちがさらに大きくなっていく。僕たちを見ている若い世代にもそういう姿を見せたい。謙虚になるしかない位置に来ているような気がする」と述べた。
T.O.Pは「10年間一度も喧嘩をしたことがない。性格があまりにも違うのでぶつかることなどない。素直に感謝している。こんなんじゃいつか一度喧嘩をすると大喧嘩になるんじゃないかと思うくらい違う」と笑顔で話した。
G-DRAGONは「正直トップの座から降りたくはない。しかし、国民の義務は果たすべきだ。しかし、その日程は誰も知らないので時間が許す限りBIGBANGとして活動したい。国民の義務を果たしてからBIGBANGの今後のことを決められると思う」とし、「除隊したら年もとってるだろうし、今は分からない。しかし僕たちはいつまでもBIGBANGだ。今後も一緒にやっていく仲間だという確信がある。除隊後にはどうなるか分からないが、長い時間がかかってももう一度自信を取り戻したとき、新しく作ったものについて確信が持てたとき、皆さんの前に立ちたい」と述べた。
BIGBANGは 2007年『LIE』をはじめ、10曲以上の1位曲を発表し、韓国のトップスターになった。完全体を中心いソロやユニット活動、メンバー別演技やバラエティ番組まで多方面で活躍している。韓国だけでなく、海外でもBIGBANGの人気はさらに高まっている。
BIGBANGの人気要因についても「音楽のエネルギーだと思う。大事なことは数えきれないほどたくさんある。聴きやすく、盛り上がる曲が人気を集める。聴きやすい曲が結局いい曲だ」とし、「それは韓国も海外も同じだ。僕たちは曲が全てだとは思わない。振付け、MV、小さなディテールまで全部こだわっている。ひとつだけ考えて曲を作っているわけではない。それを分かって頂いたので好きになって頂いているような気がする。それがBIGBANGならではの強みだと思う」と自信を持って述べた。 TVリポート
BIGBANGの入隊が 順番に始まって また5人が揃うまでには 数年かかる 除隊後についてのジヨンの言葉・・・ 「長い時間がかかっても もう一度自信を取り戻したとき 新しく作ったものについて確信が持てたとき 皆さんの前に立ちたい」 また5人に会えるのがいつになるのか・・・ ちょっと不安になったり悲しくなったりするけど 信じるしかないよね
今の日本・・・兵役ってピンとこない 「国民の義務」を果たす・・・ 小さい時から教育されてるから自然なことなのかしら 今後のことは 誰にもわからない それよりメンバーみんなが 無事に・・・ 何事もなく・・・ 「国民の義務」を終える事だけ願うよね
マレーシア最大の英字新聞
「The Star」
「No one does it quite like G-dragon
at Chanel」
「シャネルのG-dragonのような人は
誰もいません」
オンライン版
⬇︎
G-DragonからBlackpinkへ:
ファッションウィークを征服した
K- pop スター
ファッションは 常にKポップにとって必要不可欠な要素だった。 Kポップスターのミュージックビデオやアルバムには、いつもコーディネートされたコンセプトに従って、彼らのコンサートパフォーマンスに継ぎ目なく流れます。
音楽やイメージ、ストリートスタイル、空港のファッションだけではなく、グループや各メンバーのスタイルに特化したファッションブログで熱心に議論され、分析されます。 中には、彼ら自身のブランドさえ持っている人もいます。
ビルボードによると、世界的なファッション検索エンジンLystによると、ファンは 好きなKポップアイドルと同じデザイナーを身につけているという。
世界中の8000万人の買い物客から1億件を超える検索を追跡した2018年のファッションレポートで、Lystは Kポップスターを「世界的なファッションインフルエンサー」と評価しています。 ファッション界がそれらを受け入れているのは不思議ですか?
ここ数年、彼らは世界中のファッションウィークで 最前列の備品となり、彼らの多数の崇拝ファン、 彼らをひと目見たいと願うファンを開催地にに連れて来る。
ジヨンのとこ抜粋…
1番有名な最前列のKポップスターはもちろんG Dragonです。そして、彼はいつもシャネルでおなじみの光景でした。 彼はまた、2017年にそのブランドの大使でもありました。彼は現在 兵役を義務づけられているが、終われば、間違いなくファッションのスポットライトに戻ってくるでしょう。
YGアーティストやジェジュンなど掲載
⇩
source:
ジヨンのカムバックは
音楽だけじゃなく
ファッション界も期待している
ジヨンの第2章は
今まで以上に多彩なものになりそう
ジヨンの愛車
ロールスロイスゴーストがお出迎え
久しぶりの海外で
時差ボケ必至だね
ゆっくり休んで またファイティン
お疲れ様でした❤️
胸を痛めないファンは いないわ…
今韓国の芸能ニュースで
1番関心向けられてるスンちゃん関連
バーニングサン捜査ニュースは
毎日のように上がり
バーニングサン関係者6〜7人
顧客3〜4人が麻薬関係で立件され操作中
クラブ関係者の中に代表であり
スンちゃんの友人イムンホ氏もいるから
ややこしくなってる…
少なくとも役員であるスンちゃんにも
責任があるって事になる…
警察は カカオトークの内容一部を
入手したらしく分析中と
今日のニュースにあった
メディアは 以前のことも探って
広がる一方…
落ち着くどころか
だんだん深刻になる感じ…
スンツビとして華やかにやってたのが
裏目に出てる気がしてならない
ジヨンの事件があった時
お酒呑んで大泣きしたスンちゃん
姿が浮かんでしまう
ネットは酷い事書くから
情報通のスンちゃんだけど
見ないでと思う…
ジヨンやテソンも
辛かったと言ってたよね😢
BIGBANGをしょって
YGを代表して
ずっと頑張ってきたけど
今両方に迷惑かけてると
すごく落ち込んでるはず…
YGの株価も下がりYGヤンサも
批判されているし
今までのヒョン達の事件も掘り起こされて
BIGBANGは
カムバックできるできないの記事も多数…、
BIGBANGが ファンの前に
帰って来てくれる事
それは信じてるから…
ただこれからの成り行きによっては
5人揃うのは 少し遅れるかも…
と思ってしまうな…
5人じゃなきゃね
スンちゃんもいなきゃ…
これから
まだどうなるかわからないけど
見守っていくつもり…
スンちゃんが 笑顔で
ファンの前に 立ってくれる日が
早く来るといい…